The Blue Bird
小ネタブログ純情派さんのところで、教えてもらったフラッシュです。
> さよなら、青い鳥
昨年末に、どこかのブログで’親孝行といえばこれ’と紹介されていて、見て感動しました。
しかし、その後ブックマークしてなかったので昨日までみつけることができませんでした。
よいこさんに感謝です。
そしてこのフラッシュを作って下さったフェリス伊藤さんにThanx a millionです。
昨日は、妻もコレを見て泣いてました。
まだ見ていない人はどうぞコレでハンカチを濡らして下さい。
そしてFAQだと思うので、バックに流れている曲は、
小谷美沙子さんの「STAY」という曲だそうです。
↑の3曲目です。
Quarternote~THE BEST OF ODANI MISAKO 1996-2000
参考:
BBCでも以前ひきこもりを取り上げたことがありました。(記事”消えた百万人”)
hikikomoriがそのまま英語になって使われるほど日本のひきこもりは有名です。
欧米ではこのような例は無く、ひきこもってたら、ドアをぶち破って引っ張り出す、またはソーシャル・ワーカーが解決してくれるそうです。
BBCの取材した精神医曰く、ひきこもりは家族の問題だということです。
日本では、「今はそっとしておく時期だ」と言って待つことが問題だという論調です。
私も家族の協力なく、このフラッシュのように自分から抜け出せるケースは稀だと思います。
無責任ですが、どうしたら良いのか私には分からないです。
日本ではこういう問題を扱うソーシャル・ワーカーを育成してるんでしょうか?
最後に、英語でもメーテルリンクの’青い鳥’は、そのまま'The Blue Bird'
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Comments
こんばんは、あ、こんにちは、かな。
「さよなら、青い鳥」、拝見しました。
胸に突き刺さってきますね。本当に感動モノです。
「お気に入り」にいれたので、これから折に触れ、何度でも見させて頂くつもりです。
私も、よいこさんとpoohotosamaさんに「感謝」です。
有り難うございました。
Posted by: poohpapa | 20.04.2004 at 09:26 PM
> poohpapa様
コメントありがとうございます。
自分の手柄ではないので、感謝されるとちょっと困ってしまいます。
この作品は’2ちゃんねる’を含む、日本のサブカルチャーの良いところだと思います。
また、poohpapaさんがコメント書いて頂いた時は、まだこの記事を編集中で、後から付け足した部分があります。
大したこと書いてないので暇があれば見て下さい。
Posted by: poohotosama | 21.04.2004 at 02:13 AM