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Epigraph

今日のジョーク。 ちょっと涙を誘うジョークです。:<
In a tiny village on the Irish coast lived an old lady, a virgin, and very proud of it.
Sensing that her final days were rapidly approaching, and desiring to make sure everything was in proper order when she dies, she went to the town's undertaker ( who also happened to be the local postal clerk ) to make the proper "final" arrangements.

アイルランドの海岸沿いの小さな村に、一人の老女が住んでいました。彼女は処女で、そのことを大変誇りに思っていました。 あるとき、自分の死期が迫っていると感じ、自分が死んだときに全てうまくいくように手配したくなったので、町の世話役(彼はたまたま郵便局の職員でもありました)のところに行って、”最後の”約束を交わしました。


As a last wish, she informed the undertaker that she wanted the following inscription engraved on her tombstone:
"BORN A VIRGIN, LIVED AS A VIRGIN, DIED A VIRGIN"

最後のお願いとして、老女は世話役に、自分の墓碑銘に次のように刻んで欲しいと告げました、
”処女として産まれ、処女として生き、処女として死す”


Not long after, the old maid died peacefully.
A few days after the funeral, as the undertaker/postal clerk went to prepare the tombstone that the lady had requested, it became quite apparent that the tombstone that she had selected was much too small for the wording that she had chosen.

しばらくして、その女性は安らかに亡くなりました。
葬式から数日経って、世話役(郵便局員)は、彼女が頼んだ墓石を用意しに行きました。
しかし、すぐに、彼女が選んだ墓石は小さ過ぎて、あの墓碑銘が書けないことが分かりました。


He thought long and hard about how he could fulfill the old maid's final request, considering the very limited space available on the small piece of stone.

世話役(郵便局員)は長い間一生懸命どうやったらあの老女の願いを叶えられるか考えました。
特に、あの小さな墓石の限られたスペースをいかに有効利用するか考えました。


For days, he agonized over the dilemma.
But finally his experience as a postal worker allowed him to come up with what he thought was the appropriate solution to the problem.

数日間、彼はこの難問に苦しみました。
しかし、遂に彼の郵便局員としての経験が役に立って、この問題の解決法を思いつきました。


The virgin's tombstone was finally completed and duly engraved, and it read as follows:

その処女の墓石はやっと完成し、正式に碑文が彫られました。
そこには、 . . .
















"RETURNED UNOPENED"

”未開封のまま返却されました”
とありました。

どうです、涙ちょちょぎれましたか?

出典:A-Grin-A-Day.Com

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Childbirth

珍しく面白かったのでQuote(名言)を紹介。

出産(delivery)に関する名言。

"Congratulations! You have a girl.

「おめでとうございます。女の子ですよ。





Unless I cut the wrong cord."

私が間違ったへその尾を切ってなければね。」



Robin Williams ロビン・ウィリアムス

実際コレを言われても笑えないかも . . .

出典:A-Grin-A-Day.Com

追記:たまたま辞書を見たら、へその尾が英語でumbilical cordって言うのを発見。
エヴァのアンビリカル・ケーブルってこれからつけたのか(知らんかった . . .)

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A Nickel

30000Hit! Congratulations to me !!

そこで、3000Hit企画

ココログプロからココログスタンダードにグレードダウン!!


ココログの人は、残念ながら私の要望を聞いてくれなかったので...

幸いこんなに記事を書いてるのに、まだスタンダードの容量(30MB)の40%も使っていませんでした。
最近は画像をバシバシ載せたりしてましたが、基本的にテキスト中心なのでこのペースだと、まだあと半年はもちそうです。
(半年後に続けているかは微妙ですが ;) )

やり始めると、テンプレートとかスタイルシートを結構いじってたので、元の状態に近づけるのに苦労しました。

ついでに長くなったサイドバーを整理して、新たにリンク集を作りました。

そして、またランキングに参加してしまいました。

とりあえず、旅行行きすぎ(出張旅費もまだ立て替えている)で金欠の私は倹約生活です。
だからココログプロに無駄金を投資する余裕は無いのです。

多分、ココログプラス/プロの無料期間終了(6月末)に合わせて、ココログでブログを覚えた人がたくさんMovableTypeに移行すると思います。
そのせいかどうか分かりませんが、ココログのシェアはついに4位転落です。先月まで2位だったのに...

share.png
from Bulkfeeds

これを見ると、もしかして、皆さんJUGEMに引越ししてるの??

やはり、無料というのは大事ですね。
不況が終わりつつあると言っても、またいつ逆戻りするか分かりませんのでお金は大切にしたいものです。

というわけで、小銭を大切にしましょうという心温まるジョークで30000Hitを締めたいと思います。:)
(無理矢理つなげたって感じ...)

The old panhandler living in New York hears that his brother is very sick in Los Angeles. By working day and night for a week he is able to beg enough to buy his airplane ticket. He arrives at Kennedy Airport, goes to the ticket counter, and plunks down all the money.

ニューヨークに住む年老いたホームレスが、ロサンジェルスに住む兄弟が重病にかかったことを耳にしました。
彼は、一週間昼も夜も頑張って、飛行機のチケットが変えるだけのお金を恵んでもらいました。
そして、ホームレスはケネディー空港に着くと、チケットカウンターに行き、お金を"どさっ"と全て出しました。


The clerk at the counter counts it and says to the man,
"I'm sorry sir, but you're a nickel short."

カウンターの職員が、お金を数えて、男に言いました、
「すいませんが、お客様、ニッケル一枚分(5セント)不足しています。」


The panhandler tells the clerk that he'll be right back. He runs out in front of the terminal and stops the first man he sees.
"Mister, can you let me have a nickel, so I can get to California?"

ホームレスの男は、職員にすぐ戻ると告げて、ターミナルの外へ走って行きました。
そして、最初に会った男を呼び止めました、
「旦那っ、ニッケル一枚くれないかい、そうすりゃ俺、カリフォルニアに行けるんだよ。」


The stranger flips him a quarter and says....

その見ず知らずの男は、クォーター玉(25セント)をポンとホームレスに投げて言いました、




















"Here, take four of your friends."

「ほら、これであと4人連れて行けるだろ」










<参考>アメリカの硬貨の種類
penny1セント
nickel5セント
dime10セント
quarter25セント
half doller50セント
dollar1ドル

私は、ハワイにしか行ったこと無いですが、50セントと1ドル硬貨は見たこと無かったです。

出典:A-Grin-A-Day.Com


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ココログプロじゃなくなったので、"続きを読む"がなくなりました。
こっちの方が読みやすいですが、ページビューが減るのでちょっと残念。

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Conversation In The Men's Room

とっておきのジョーク。 これはかなり良いと思う。

トイレでの恐怖体験。


I was barely sitting down when I heard a voice from the other stall saying: "Hi, how are you?"

私がちょうど便座に座った時、となりの個室から声が聞こえました、
「やあ、元気?」


I'm not the type to start a conversation in the men's restrooms at a rest stop but, I don't know what got into me, so I answered, somewhat embarrassed, "Doin Just Fine!"

私は、トイレの個室で会話を始めるようなタイプではありませんでしたが、どうしたらいいか分からなかったので、ちょっと嫌そうに答えました、
「ああ、うまくやってるよ!」


And the other guy says: "So what are you up to?"

そして、その男が言いました、
「それで、今何やってるんだい?」


What kind of question is that? At that point, I'm thinking this is too bizarre so I say: "Uhhh I'm like you, just traveling east!"

どういう意味でしょうか?
この時点で、ちょっとおかしいと思っていたので、言いました、
「うーん、君と同じだよ、東に移動しているだけさ!」


At this point I am just trying to get out as fast as I can when I hear another question.

この時点で、次の質問がきたら、すぐさま逃げようと思っていました。


"Can I come over to your place after while?"

「あとで、そっちに行って良いかい?」


Ok, this question is just wacky but I figured I could just be polite and end the conversation.

やはり、次の質問は、気色悪い質問でしたが、私は、礼儀正しく会話を終わらせようとしました。


I tell him, "Well, I have company over so today is a bad day for me!"

私は彼に言いました、
「えーと、向こうに連れがいるんだ。だから今日は、都合が悪いんだよ!」


Then I hear the guy say nervously...
"Listen,

すると、その男がイライラしたように言いました、
「聞いてくれ、...

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International Conference 2

ベルギーで初めて国際学会に参加して思ったことその2

その1はコチラ


英語プレゼンテーションについて

以前英語のプレゼンテーションのやり方について書いたことがありますが、国際学会と言えども分かってない人がたくさんいてビックリしました。

そこで、今回見たプレゼンの中で悪かったところを、書いてみたいと思います。
要は、学会の参加費が9万円もした(会社のお金ですけど)のに、たくさん下手くそな発表を聞かされたウサ晴らしです。 ;)

まず、練習(プラクティス)については、よくできていると思いました。
すくなくとも、よどみなく喋れていました。

しかし、皆さん106を英語で何と言うかご存知ですか?



ten to the power of six

が、少々くどいですが誤解の少ない言い方です。

また、2乗、3乗の場合は、squared、cubedという言い方もできます。

例:
x2 - x squared
x3 - x cubed

参考リンク > English Cafe 英語で数学、物理

結構、これで詰まっている人がいました。
慣れてない人は、原稿を言うまま書いておいたほうが良いということです。
練習のときはどうしてたんでしょうか?

かく言う私も、大学の授業でずっと、X'X''が分からず困りました。
それぞれ、x prime、x double primeと言います。
ちなみに、ダッシュは、を意味します。

あとイギリス英語だけかもしれませんが、0.02は、

noght point nought two
(前はnot point not twoって書いてましたが、本当はコレが正しいです。
ご指摘ありがとうございます。 > West様)

と言い、zeroと言いません。zeroでも通じますけど、notの方がカッコ良いと思います。

次に、アイコンタクトは結構みんなできてました。

そして、資料については、数人OHPであとは全員Power Pointでした。
最近の学会はPower Point向けにセッティングしてあるので、OHPは、上手く写すのが難しいようです。
Power Pointは、見た目綺麗ですが、傾向として組織や会社のロゴ入りのスライドが多くて、本文の面積が小さくなっている場合が多いようです。
"初めに、どこの所属か言ってるんだから、1枚1枚組織のロゴを入れんでもええやろー"と心の中で叫んでいました。
中には、本文が枠に入らず、枠のロゴにかぶっている人がいました。
どうしてそこまでロゴにこだわるんでしょうか?

また、主に英語の苦手な日本と韓国の人の発表について言えることですが、抑揚が無くてどこが重要かわからないケースがありました。
原稿丸覚えの一本調子では、眠くなるだけです。聞いて欲しかったら、聞きたくなるような話し方をして下さい!

最後に、半数以上の人が自分の制限時間を守っていませんでした。
20分のタイムリミットなら、15分が発表で残りの5分が質疑応答なのは常識でしょう!
20分まるまる発表する人が多くて、ホント辟易しました。
だいたい、長すぎる発表はポイントが絞れてなくて、記憶に残りませんし、数式を何個も出して説明されても、聞く気がしません。どうせなら、もっとビジュアルにうったえ、感覚的な説明で、明快かつ簡潔に説明しましょう。

その他、proceedings(会報)に論文だけ載せて発表しに来ない人がいてビックリしました。
他の参加者に聞くと、中国等の研究者は、会報に論文を載せることを目的にして、それだけで周りから十分評価されるそうです。

今回は、ベルギーだったので、前回のイギリスと違って料理も美味しくて、会社か大学のお金なら是非来たくなるような会議なのに、もったいないことをするものです。 ;)

それと、前回も書きましたが、日本人の発表を3人聞きました。
1人は英語が不得意な人で残りの2人は英語がかなり流暢でした。
しかし、その流暢にしゃべる日本人の発表は最悪でした。
何が悪いって、発表内容が会議の趣旨からかなり遠いもので、会場全体が引いていました。
2人とも大学からの発表だったので、実際の産業界が何を求めているのか分からなかったのでしょうか?

また、その内の1人が、Anyway(とにかく)を連発して、非常にイライラしました。
多分発表中100回位(ちょっと言い過ぎか)言ってました。
ご存知かもしれませんが、英語では、同じ単語を何回も使うのが嫌われます。
シソーラスという同義語辞典があるくらいなので、同じ意味でも違う単語または、表現を使うことが一般的です。
しかも、Anywayって言ってしまったら、理論の構築を放棄することになるなので、客観性に欠ける内容であると宣言しているようなものです。
練習の時、誰かに聞いてもらわなかったんでしょうか?

いろいろ、悪口を書きましたが、有名な研究者は、やはり殆ど文句のつけどころが無かったです。
普段ケンブリッジに招待されるような研究者は、このような人ばかりなのですっかり目が肥えてしまったのでしょう。
なので、上のような感想になったのだと思います。

というわけで、今回の学会は、プレゼン反面教師の宝庫として非常に有意義でした。 ;)

こうやって、悶々と思っていることを書くと凄く気分が良いですね。

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苦節40日、お陰さまで、ついにベスト10入りを果たすことができました。

top10.jpg

一時は、ベスト30を外れてもう駄目かと思ったこともありましたが、やっと盛り返すことができました。
これもひとえに、ありがたい読者の皆様のおかげです。
今後とも、ジョークサイトが英語学習ベスト10に入るという"ジョーク"を続けるためにご協力お願いします。 ;p

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Wimbledon

Euro2004も終ったことなので、昨日ウィンブルドンに行きました。

昨日は、一昨日の雨で順延になり、People's Sundayという全ての席が当日券になる日でした。
(一昨日の分は全て払い戻しになったそうで、歴史上三度目の珍事ということです。)

当然、イギリス中からウィンブルドンに人が集まりました。

朝9時開場だったのに、前の日の昼過ぎから並んでいる人がいたそうです。
(本来は、日曜日は芝生を休ませる日で雨天順延にならないと試合が行なわれない予定でした。)

会場に着いた時は既に20000人弱並んでいて係の人に列の最後尾を尋ねると、はるか彼方の方を指さして、一言、

"Enjoy queue!" (列に並ぶのを楽しんで!)

楽しめるかっ!」というのを我慢して並びました。

queue.jpg 果てしなく続く列...

一昨日の記事にも書きましたが、日本人とイギリス人は世界に類を見ない並ぶことが好きな国民性なので、混乱なく並んでいました。
途中で、Queue Cardという列に並んでいる証明書まで配っていたので、このような長蛇の列の扱いも慣れたものです。

しかし、試合開始時間(11時)になっても全然列が進まなくてあせりました。
やはり、試合開始直後は席が半分くらいしか埋まってなくて、選手もビックリしていたそうです(BBCニュース) 。

ヤキモキしていると1試合目の途中くらいで会場に入れました。
さすがに、センターコートのチケットは取れませんでしたが、1番コートのチケットが取れました。

私は、全然テニスに詳しくないので、とりあえず、杉山 愛選手を応援しに行きました。

sugiyama.jpg

その後、No.1コートに行きました。
全然名前も聞いたことのない選手の試合でしたが、白熱した試合展開で面白かったです。

no1_court.jpg

3試合見た後、またも雨で中止になってしまって残念でした。
2時間以上試合があったので、払い戻しも無しです。

最後に、杉山選手の対戦相手のこのテニスウェアが非常に気になりました。

american.jpg

ほとんど下着です。

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A Woman in a Towel

イギリスの大衆紙サンのニュースサイトでは、読者からジョークを募集して、月に1度ジョークベスト10が発表されます。

今月発表されたジョークの一つ。

A MAN is getting into the shower just as his wife is finishing up her shower when the doorbell rings. After a few seconds of arguing over which one should go and answer the doorbell, the wife gives up, quickly wraps herself up in a towel and runs downstairs.

ある男が、シャワーに入るところでした。彼の妻がちょうどシャワーを終えたとき、呼び鈴が鳴りました。
少しの間、どちらが客に応対するかもめた後、妻が折れて、素早くタオルを巻いて1階に降りていきました。


When she opens the door, there stands Bob, the next door neighbour. Before she says a word, Bob says, "I'll give you £800 to drop that towel that you have on."

彼女がドアを開けた時、隣の家のボブが立っていました。
彼女が何か言う前にボブが言いました、
「もし、体に巻いているタオルを落としてくれたら、800ポンド(約16万円)あげるよ。」


After thinking for a moment, the woman drops her towel and stands naked in front of Bob.

少し考えて、妻はタオルを落とし、ボブの前で裸になりました。


After a few seconds, Bob hands her £800 and leaves.

数秒後、ボブは彼女に800ポンド渡して帰りました。


Confused, but excited about her good fortune, the woman wraps back up in the towel and goes back upstairs.

妻は、訳が分かりませんでしたが、幸運なハプニングに興奮しました。
そして、タオルを巻きなおして二階に戻りました。


When she gets back to the bathroom, her husband asks from the shower "Who was that?" "It was Bob the next door neighbour," she replies.

彼女がバスルームに戻ると、旦那がシャワーの中から尋ねました、
「誰だった?」

妻は答えました、
「隣のボブだったわ。」


"Great," the husband says,

旦那は言いました、
「待ってました、...

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A Blonde on a Horse

昨日のエントリーに関して、日本人女性の買い物好きを題材にしたジョークを探していたのですが、見つかりませんでした。

そこで、代わりにブロンドジョークです。

A BLONDE tries to go horseback riding even though she has had no lessons or prior experience. She mounts the horse unassisted and the horse immediately springs into action.

1人のブロンドちゃんが、乗馬のレッスンを全く受けたことが無いのに、乗馬に挑戦しました。 彼女は、誰の助けも借りずに馬に乗ると、馬は即座に動き出しました。


It gallops along at a steady rhythmic pace, but the blonde begins to lose her grip and starts to slide in the saddle.

馬は、一定のリズムでギャロップしました。
すると、そのブロンドちゃんは徐々にグリップを失い、鞍からずり落ち始めました。


In terror, she grabs for the mane but can't seem to get a firm grip. She tries to throw her arms around the horse's neck, but she slides down the side of the horse anyway. The horse gallops along, seemingly impervious to its slipping rider.

恐くなって彼女はタテガミを掴みましたが、しっかりと掴めないようでした。
そして、腕を馬の首にまわしましたが、やはり馬の横にずれ落ちて行きました。
馬は、彼女が落ちそうになっているのに構わず、ギャロップし続けました。


Unfortunately, the blonde's foot has become entangled in the stirrup.

不幸にも、ブロンドちゃんの足は、あぶみ(馬に乗るとき足を置くところ))に絡まっていました。


She is now at the mercy of the hooves as her head is struck against the ground over and over again...

彼女は、今やヒズメのなすがままでした。
そして、彼女の頭は地面に何度も何度も打ちつけられました。


As her head is battered against the ground she is moments away from losing consciousness when, to her great fortune,

彼女の頭は地面に打ちつけられて、彼女はもう少しで気を失いそうでした。
その時、幸運なことに、...

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Hermes and Freaks

今日は、嫁さんと娘がパリから帰って来るのでロンドンまで迎えに行きました。

6度目のパリでした。

友達と一緒に、2泊3日でパリのSolde(セールのフランス語)に行っていました。
(私は、嫁さんの買い物に付き合いたくないので、そのフランスの友達に押し付けました。)

前にも書きましたが、嫁さんはエルメスが大好きなので、こちらに来てから欠かさずエルメスのソルドに行ってます。

今回も、それに合わせて行っていました。

初めて行った時、ソルド初日に朝の5時から並んで昼前にしか入れなかったのですが、初日以外は、そんなに混まないし、カバンには関係ない(店員の気分次第?)ことが分かったので、それ以来2日目以降に行ってます。
(でも、洋服・靴・小物などは初日の品揃えが良いそうです。多分。 by 嫁)

ちなみに、やはり初日だったので徹夜組がいました。私達が前の日の夕方にソルド会場を通ると既に並んでいる方が数名いました。朝になって、娘と散歩した後、嫁さんと合流しに行くと、列の最後が見えないくらい並んでいて、並んでいた人の150番目位まで全員日本人でした。

よく言われることですが、イギリス人と日本人は、世界で1,2を争う"列に並ぶのが好き"な国民で、フランス人、イタリア人などのラテン系の人は、並んでるフリはしますが、いざ始まると列を無視します。

ソルドでも、いきなりフランス人(多分)が、知らんフリして横入りしてくるそうで、行列整理の人も見てみぬフリで、日本人が抗議しても、我関せずで居座るそうです。

たまには、横入りする言い訳をするフランス人もいますが、その理由が面白い、
例えば、
私、並んでたわよ」(見え見えのウソつくな ヴォケー)
娘が病気で、並ぶ時間がないのよ」(看病しとけ ヴォケー)

大抵、気の弱そうな若い日本人の前に横入りするそうです。フランス人も分かるそうです。
嫁さんは、見るからに関わったら厄介そうなので、横入りされたことは無いと思います。:)

また、私が嫁さんを待っている間、向かいのカフェで観察していた限り、エルメスのソルドのお客さんの80%かそれ以上位が日本人です。パリなのに...
そして、毎回見る日本人の人がいます。多分、パリ在住の商社の奥様か、日本の平行輸入のバイヤー、もしくわ、嫁さんのような分をわきまえないエルメスフリークだと思われます。

さらに、商社の奥様は、主に下っ端の奥様が順番取りをして、上役の奥様が開店時間近くにタクシーで来て列に参加するので、初め20番くらいだった嫁さんの順番がどんどん後ろになっていきました。

中には、毎回1000万円くらい使ってるかもしれないホテル経営者(?)の人がいるそうです。 
by 嫁のよく会うエルメスフリーク

そして、ついに、今回、大物芸能人(紅白の常連のM氏)に遭遇したそうです(小物はよく見るそうですが、日本の情報に疎いので誰だか分かりません)。 :0

嫁さんが見てた限りでも、カバンを3つ以上、その他たくさんまとめ買いされていたそうです。
エルメスの店員さんとも親しくお話していたそうです。

ソルドでは、芸能人を見かけても、小声でひそひそするだけで、実際に声をかけてはいけないという暗黙の了解があるようです。

嫁さん&娘は、イギリスに越してきてから、もうパリに5回も行っていて、定宿もできて、ホテルの人に顔も覚えられているようです。

私には、ついていけない世界です...

最後に、日本では散々取り上げられていると思いますが、エルメスではありませんが、一応さすがだなと思ったので、

vuitton.jpg

リニューアルが終わるまであるそうです(3月に行った時もありましたが、写真撮ってなかったので)。
仮営業は、

vitton2.jpg

38 Avenue George V (ジョルジュ サンク通り 38番地)だそうです。
近々いかれる方は、ご参考になれば幸いです。 ;)

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Who Wants To Be A Millionaire?

残念ながら、イングランドのEuro2004は終ってしまいましたが、Footballに関するジョークを。

日本でも大人気(いまでもそうかは知りませんが)”ミリオネア”の本家、"Who Wants To Be A Millionaire?"に、Footballイングランド代表のエリクソン監督が出場するジョーク。

THE England Football Coach, Sven Goran Eriksson is appearing on "Who Wants To Be A Millionaire?"

イングランドのフットボール代表監督スベン・ヨラン・エリクソンが”ミリオネア”に出場しました。


He has reached the million pound question and Chris Tarrant says, "Right Sven, this one is for a million pounds, and remember you still have two lifelines left, so please take your time.

エリクソン監督は、100万ポンドの問題まできていました。
そして、クリス・タラントが言いました、
「それでは、スベン。次の問題で100万ポンドだ。
あなたには、まだ2つライフラインが残ってるので、じっくりと考えていいよ。

Here's your question: What type of animal lives in a Sett?"
Is it,
A) a badger
B) a ferret
C) a mole OR
D) a cuckoo?

では、問題。”Sett(敷石)に住んでいるのはどんな動物?”」
A)アナグマ
B)フェレット
C)モグラ
D)カッコー


Remember that he's from Sweden and some unusual English words may not be known to him.
Sven ponders for a while, and says, "No, I'm sorry Chris, I'm not sure. I'll have to go 50:50.

エリクソン監督はスウェーデン人なので、使う頻度の少ない英語の単語は知りません。
監督は、しばらく考えた後言いました、
「だめだ、申し訳ないが、クリス、50:50を使うよ。」


"Right, Sven, we'll take away two wrong answers and you are left with BADGER and CUCKOO.

「よろしい、スベン。それじゃ、間違った答えを2つ除くと、残ったのは、アナグマとカッコーだ。」


Sven has a long think, then scratches his head and says, "No, Chris, I'm still not sure. I'll phone a friend"

監督は長考しました。そして、頭を掻いて言いました、
「駄目だ。クリス、まだ分からない。”友達に電話する(日本では何でしたっけ?)”を使うよ。」


"Who are you going to call, Sven?" asks Chris.

クリスは尋ねました、
「スベン、誰に電話する?」

"Hmmmmm, I think I'll call David Beckham", says Sven.

スベンは言いました、
「うーん。 デイビッド・ベッカムに電話するよ。」


So Chris telephones David Beckham. "David, this is Chris Tarrant from 'Who Wants To Be A Millionaire?'. I've got Sven Goran Eriksson here and with your help he could win a million pounds. The next voice you will hear will be Sven's".

というわけで、クリスはデイビッド・ベッカムに電話しました、
「デイビッド、私は'ミリオネア'のクリス・タラントだが、ここにスベン・ヨラン・エリクソン監督がいて、君の助けで、監督は100万ポンド手にすることができるかも知れないんだよ。それじゃ、スベンに代わるよ。」


"Hello, David" says Sven. "It's the boss here. What type of animal lives in a sett? Is it a badger or a cuckoo?"

スベンは言いました、
「やぁ、デイビッド。監督だが、"しき石に住んでいるのはどんな動物か。アナグマ、それともカッコー?"」


"It's a badger, boss", says David without any hesitation.

デイビッドは、間髪いれずに答えました、
「アナグマですよ、監督!」


"Are you sure, son?" asks Sven.

監督は聞きました、
「本当かい?」


"Definitely, boss. One hundred per cent. It's a badger. Definitely."

「絶対です、監督。100パーセント、絶対アナグマです。」


"Right, Chris," says Sven, "I'll go with David. The answer's a badger."

スベンは言いました、
「よし、クリス、デイビッドを信じるよ。答えはアナグマだ。」


"Is that your final answer, Sven?" asks Chris.

クリスは聞きました、
「ファイナルアンサー?」


"Yes!" says Sven.

スベンは言いました、
「ファイナルアンサー。」

"That's the correct answer, you've won the million pounds!!"

「正解!100万ポンド獲得です!!」


Wild celebrations ensue in the studio...

スタジオで拍手喝采が起こりました . . .


Next morning at football training, Sven calls David across.

次の朝、フットボールの練習中、監督はベッカムを呼びました。


"Son, that was brilliant last night. I thought I might be taking a gamble giving you a call, but you played a blinder! But how did you know that a badger lives in a sett?"

「昨夜は助かったよ。君に電話したのは大きな賭けだと思ったんだが、君はファインプレーを見せてくれた。
でも、どうしてアナグマがしき石に住んでいると知ってたんだい?」


"Oh, I didn't, boss." replies David, "but

ベッカムは答えました、
「いいえ、知りませんでしたよ。でも . . .

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The World Is Not Big Enough

先日、CPUがオーバーヒートしてダウンした日記を書きましたが、その熱を有効利用するホームページが紹介されていました(Sawney Bean's Caveより)。

How to fry an egg on an XP !!

すごいぞAthlon XP!

今は、AMD純正じゃない巨大ファン+ヒートシンクで頑張っています。
ただ、この巨大ファン、難しい計算をするとすごい音が鳴り、机が振動します。
大丈夫かな?

それでは、何のつながりも無く、お昼休みに見つけたジョーク。

Two men were having an awfully slow round of golf because the two ladies in front of them managed to get into every sand trap, lake, and rough on the course. They didn't bother to wave the men on through, which is proper golf etiquette.

二人の男がおそろしくゆっくりとゴルフをしていました。 というのも、彼らの前の二人の女性が、コースにあるバンカー、池、そしてラフに全部捕まっていたからです。彼女たちは、ゴルフのエチケット通り、彼らに手を振って先に行かせることを思いつかないようでした。

After two hours of waiting and waiting, one man said,
"I think I'll walk up there and ask those gals to let us play through."
He walked out the fairway, got halfway to the ladies, stopped, turned around, and came back, explaining,
"I can't do it. One of those women is my wife and the other is my mistress! Maybe you'd better go talk to them."

2時間、待って待って待ちくたびれて、一人が言いました、
「俺が行って、彼女たちに先にプレーさせてくれるようお願いしてくるよ。」
そして、フェアウェイを歩いて行きましたが、彼女たちのところまで行く途中に立ちどまって、くるっと回って引き返して来ました。そして、訳を言いました、
「俺にはできないよ。一人は俺の嫁さんで、もう一人は俺の愛人だったんだ!
きっと、お前の方がうまくやれるよ。」


The second man walked toward the ladies, got halfway there and, just as his partner had done, stopped, turned around and walked back and said:

二人めの男が、女性達の方に歩いていきましたが、途中で彼のパートナーと同じように、立ち止まっりくるっと回って引き返してきました。
そして、言いました、

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International Conference

先週は、ベルギーで行なわれた国際会議に出席してきました。 リエージュという観光地としてはマイナーなところで行なわれました。 私は、コレが国際学会"初参加"でした。
今回は、面白そうな講演があったのと、こっち(ヨーロッパ)の会社の人と知合いになるのを目的に行っただけで、私自身は発表しませんでした。

一応、会社からの派遣で留学させてもらってるので、たまには、会社のために情報収集もやらなくてはなりません(出張扱いだからお金も出してくれるし:))。

会場について、ビックリしたのは、何の申し合わせもしていないのに、以前研究室にいたスペイン人とフランス人にバッタリでくわしたことです。
3人で世界は狭いなと言ってました。(同じ業界にいれば当たり前なんですけどね)

それでは、"初"国際会議の感想です。


英語のアクセントについて

今回は、ベルギーで行なわれましたが、発表はすべて英語です。
しかし、英語を母国語にする人ばかりではないので、ほとんどアクセントのある英語です。

幸い私の研究室には、各国から頻繁に研究者がやってくるのでいろんな国のアクセントに触れる機会があります。
たとえば、今回もイタリア語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、中国語、日本語(!)のアクセントのある発表がありましたが、ほぼ聞きなれたアクセントなのでそんなに困りませんでした。

特に、スペイン人のアクセントは、Spanglishと言われるほど強烈なので、頭の中でSpanglish -> English と翻訳しないと分からない場合があります。 ;)
Spanglishで特に注意しないといけないのは、単語の頭がZの場合です。
スペイン語では、Sの発音になるので、例えば Zero が Sero になります。
だからZARAはザラではなくサラです。 > 世の男性諸氏

イタリア人もこれに近いものがありますが、ちょっとましです。
ただ、今回の発表者の中には、質疑応答で、"Si,si"(英語で"Yes, yes.")と答えてる人がいました。
これは、アクセントではなくイタリア語です。:)

フランス人は、研究室の助手がフランス人なのでもう慣れましたが、一番困るのは、単語の頭のHを発音しないことです。
だから、

I have a pen.

アイ アヴ ア ペン

に聞こえます。

例えば、昔、ハトのいる公園でフランス人と話をしている時に、

I ate pigeons. (私はハトを食べた。)

と言うので、どんな味だったか?と聞いても話が通じなかったことがありました。
彼が言いたかったのは、

I hate pigeons. (私はハトが嫌い。)

だったのです。

ちなみに、私はエジプトに行った時ハトを食べました。
骨が多くて食べにくかったですが、淡白でなかなか美味しかったです。


概してラテン語系のアクセントはローマ字読みを元の英語に直せば大概分かります。

ドイツ語系(スウェーデン、デンマーク、オランダ語等)のアクセントは、eiaiに聞こえるぐらいで比較的分かりやすいです。

また、今回は発表がなかったですが、インド人の英語は異常に早口で私の思考が追い付かないことがあります。
インドでは、公用語が十数語あり、違う言葉を話す人同士の会話は英語(準公用語)で行なわれています。
だから、彼らにとっては英語を話すのは当たり前なのです。
インドで一番話されているヒンドゥー語が、ベース結構早口なので、英語も早口になったのだと思います。

今、私の大学の隣の席はインドからの留学生で、その強烈な早口英語にたどたどしい英語で答えています。
よく会話が成立するもんだと不思議に思ってます。;)

一方、アジア系では、中国人の英語は、非常に発音が綺麗で聞きやすい。英語教育の質の高さを感じます。
都市部では、英語をネイティブの先生が教えていることが多いらしいです。
また、中国では、外来語を漢字で当て字しますが、ひらがな、カタカナのような表音文字では無いので、英語を習う時、ひらがな、カタカナのような"ふりがな"を付けないそうなので、変なアクセントがつかないのでしょう。

韓国人の英語もかなり上手ですが、どことなく日本人のアクセントに近いものがあります。
ハングルも表音文字だから、カタカナ英語のように"ハングル英語"なのかも?

最後に、今回日本人の発表を3人聞きましたが、3者3様で面白かった。
1人は、多分、英会話学校にも海外にも行ったことがなさそうな感じのカタカナ英語。
そして、次は、海外経験2年~5年くらいの英語。至って普通。
最後の1人は、海外生活は長いけど、住んでたところがアメリカのどこか田舎じゃないか?と思えるアメリカンイングリッシュで、凄い巻き舌のRでした。
多分、ユタとかアメリカ中部じゃないかな?

ココで少しだけ話は逸れますが、

海外生活で得た教訓
カタカナ英語は、意味が通じないことがあるので注意しましょう!

たとえば、「

カタカナ英語の「ア」は、英語では4つの可能性があります。

・日本語の「ア」で通じる(Uは大概コレ)
Hungry

・「ア」の口で「エ」という発音
Angry,

・「ア」の口で「ウ」という発音
Hurt

・口を大きく開けて「ア」
Heart

Hurt(傷つける)と Heart(心、心臓)のようにカタカナ英語では同じでも、英語では違いがある場合があるので、注意しましょう。ネイティブは、日本人が「ア」を言うたび文脈で判断して理解してくれますが、絶対ではありません。
「ア」が通じない時は、上のどれかもう一回考えて言いましょう!

あと、「ス(ズ)」(S/ZとTH)、「ラ行」(RとL)、「シ」(SとSH)、「イ」(YIとI)などいろいろありますので、プレゼンの練習の時に注意しましょう!

長くなってきたので今日はココで終わります。


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お陰さまでベスト20返り咲きました、またベスト10目指して頑張ります!


プレゼン編に続く

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Cheer up Owen!

オーウェン応援してます。 :)

owen.jpg
DJはこんなものをたまに買う」のottoさんのところで紹介されていた、マウス習字で書いてみました。

ヨーロッパ選手権2004、決勝トーナメント準々決勝(一回戦)、開催国ポルトガルとの大事な一戦です。

なんと開始3分でオーウェンゴーーーーーーーーーール

今日勝ったら、ケンブリッジでは、次の準決勝のときパーカースピースに特設スクリーンを設置するとシティカウンシル(市役所)が宣言しています(これを読んでいる大部分の人には関係ないですが...)。

街は恐ろしいほど人気(ひとけ)がありません。

頑張ってくれイングランド!祭りやりたい!


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Embarrassd Emabarrassing Woman

今回は英語の勉強になるジョークを。
A very shy guy goes into a bar and sees a beautiful woman sitting at the bar. After an hour of gathering up his courage he finally goes over to her and asks, tentatively, "Um, would you mind if I chatted with you for a while?"

一人の内気な男が、バーで美しい女性がすわっているのを見つけました。
1時間、勇気を振り絞ってから、男は遂にその女性のところに行って、おそるおそる言いました、
「えーと、ちょっとお喋りしませんか?」


She responds by yelling, at the top of her lungs, "No, I won't sleep with you tonight!" Everyone in the bar is now staring at them.

女性は目一杯の大声で言いました、
イヤ! 今晩あなたとは寝ないわよ!
バーにいた全員が二人を見ていました。


Naturally, the guy is hopelessly and completely embarrassed and he slinks back to his table.

当然、その男は望みを断たれて、完全に恥をかきました
そして、そそくさと自分の席に戻りました。


After a few minutes, the woman walks over to him and apologizes. She smiles at him and says, "I'm sorry if I embarrassed you. You see, I'm a graduate student in psychology and I'm studying how people respond to embarrassing situations."

数分して、その女性が彼のところに謝罪しに来ました。
彼女は、男に微笑みかけて言いました、
「恥をかかせてしまってごめんなさい。実は、私は大学院で心理学をやっていて”恥をかくような状況に陥ったとき、人はどのように反応するかという”研究をしているの。」


To which he responds, at the top of his lungs,

それに対して、男は、声の限りに叫びました、 . . .

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The French Couple

ジョークがまた増えてきたので、新しいカテゴリ-を作りました。

> Jokes about men and women

最近はどうでもいいことですが、やはり、コレがジョークのネタになりやすいので。
逐次、移していきます。

それでは、フランス人カップルのジョークです。
フレンチジョークです。


Jean-Claude and Michelle are a couple living in France. One day, Jean-Claude comes home from work and Michelle says:
"Jean-Claude, today ze light-bulb, it has gone out. You must fix it for me."

ジャンクロードとミッシェルはフランスに住むカップルです。ある日、ジャンクロードが仕事から家に帰ってきたときミッシェルが言いました、 「ジャンクロード、今日、電球が切れたのよ。直して頂戴!」


"What am I? Electricien?"

「俺をなんだと思ってるんだ!電気屋か?」


The next day, Jean-Claude comes home from work and Michelle says:
"Jean-Claude, today ze carpet eet eez dirty, you must beat eet for me."

次の日、ジャンクロードが仕事から帰ると、ミッシェルが言いました、
「ジャンクロード、今日、カーペットが汚いのよ。はたいて頂戴!」


"What am I? Carpet-beater?"

「俺を何だと思ってるんだ!カーペットはたき屋か?


The very next day, Jean-Claude comes home from work and Michele says:
"Oh, Jean-Claude, today your friend Pierre came over. He changed ze light-bulb and he beat ze carpet for me."

そのまた次の日にジャンクロードが仕事終えて帰宅すると、ミッシェルは言いました、
「ああ、ジャンクロード、今日あなたの友達のピエールが来たのよ。
 ピエールは、電球を変えて、カーペットをはたいてくれたわ。」


Jean-Claude seemed angry:
"Oh, but I know zis Pierre. He never does anysing for nossing. What did he want?"

ジャンクロードは怒って言いました、
「なんだって、俺の知ってるピエールはただでは動かない男だ。
 奴は、何が目的だったんだ?」


"He gave me 2 choices: he said I can bake him a cake or... sleep wiss heem."

「彼は2つの選択肢を出したわ。
 彼にケーキを焼くか、それとも....彼と寝るかよ!」


"Which one did you choose?"

「それで、どっちを選んだんだ?」

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When you can get out of here. . .

前に「悪徳不動産屋の独り言」のpoohpapaさんに"感動する"ネタを提供するブログとして紹介してもらったので、久しぶりに感動するネタです。

When you can get out of here?
(クリックするとムービーが始まります。周りに注意!)

ムービーを見るためにはクイックタイムが必要です。 -> コチラからダウンロードできます。

ガラスを挟んで向き合う母娘、

娘:When you can get out of here?

「いつ、ここから出られるの?」

母:In a while.

「しばらくしたら、出られるわ。」

(沈黙)

母:I've got to get back.

「それじゃ、戻らなくっちゃ...」

娘:I love you, mama.

「愛してるわ、ママ」

母:I love you, too, baby.

「私もよ」





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UFO

ブリティッシュなUFOとかけて、ドイツと解く

そのココロは?











""です。

久しぶりに趣味の世界なので、興味のある人だけ続きを読んで下さい。








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NEW MOTORING LAW

イングランドでは、最近、車に旗をつけることが法律化されました。 chichiさんのブログなどでその模様が紹介されています。

以下はその法律の要旨


In order to assist other motorists in identifying potentially dangerous
drivers, it is now compulsory for anyone with a lower than average
driving ability to display a warning flag, comprising of a red cross on
a white background, attached to the top of at least one door of their
vehicle. For drivers of exceptionally low ability, additional flags are
required.


他のドライバーが、危険を侵す可能性のあるドライバーを識別しやすいように、運転技術が平均以下の人は、注意を促す旗を掲げることが義務づけられています。
旗は、白地に赤の十字で、少なくとも一つ以上のドアにつけなければいけません。
特に運転技量の劣る人は、さらに旗をつける必要があります。


実施例
englandflag.jpg
















ジョークです。

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出典:A friend of my friend

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Surrealistic Joke

私はいつもシュール(surrealistic 超現実的な)なジョークを探そうと頑張っていますが、 ジョークの研究本によるとシュールなジョークとは次のようなジョークを言うそうです。
Q:What is grey?

問:灰色って何?



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Rain in an Airplane

昨日はイングランド勝ちました。 良かったです(暴動がおこならくて)。 次の対戦相手は、開催国ポルトガルです。

それでは、ショートジョーク



A flight attendant was on the red-eye to Manila when a water leak developed in the galley, which eventually soaked the carpet throughout the cabin of the 747.

1人のフライトアテンダントがマニラへの夜間飛行で勤務していた時、天井の端から水漏れが発生しました。
水漏れのため、最終的にボーイング747の客室のカーペットがベチョベチョになりました。


A very sleepy passenger who had become aware of the dampness asked the attendant,
"Has it been raining?"


1人の非常に眠たげな乗客が湿り気に気付いて、そのフライトアテンダントに尋ねました、
雨が降ってたの?」


Keeping a straight face, the attendant replied,
"Yes, but we put the top up."

真顔のまま、そのフライトアテンダントが答えました、
「はい、しかし、飛行機は高度を上げました。」


With a sigh of relief, the passenger went back to sleep.

乗客は安堵の表情を浮かべて、また眠りにつきました。

出典:A-Grin-A-Day.Com


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Footy Again

今日はイングランド対クロアチアの一戦があります。

イングランドは勝てば、確実に決勝トーナメント進出です。
引き分けても、スイスが大差でフランスに勝たない限りOKです。
負けたら暴動です。

ちなみに勝ったら、決勝トーナメントで開催国ポルトガルと当たる可能性が高く、勝っても負けても暴動です。

どっちみち次は暴動がおこるので、とりあえず、これを見て、イングランドを応援しましょう。

> Footy Footy Footy Footy..... Goallllllll!

一日一回聞かないと禁断症状が出てしまう。

フッティー、フッティー、フッティー、フッティー、フッティー、フッティー、フッティー、フッティー、フッティー、フッティー

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KFC and the Pope

最近どうもお下品なジョークが多かったので、反省しました。 :) そこで、お上品な宗教ジョークを。
After watching sales falling off for three straight months at Kentucky Fried Chicken, the Colonel calls up the Pope and asks for a favor.

ケン○ッキーフライドチキンでは、3ヶ月連続で売上が落ちたので、カーネルが法王に電話して頼み事をしました。


The Pope says, "What can I do?"

法王は言いました、
「私に何か御用ですか?」


The Colonel says, "I need you to change the daily prayer from, 'Give us this day our daily bread' to 'Give us this day our daily chicken'. If you do it, I'll donate 10 Million Dollars to the Vatican."

カーネルは言いました、
「法王、お願いですから、毎日の祈りの言葉を"我々に日々のパンを与えたまえ"から"我々に日々のチキンを与えたまえ"に変えて下さい。もしそうしていただけるなら、ヴァチカンに1000万ドル寄付します。」


The Pope replies, "I am sorry. That is the Lord's prayer and I can not change the words. "So the Colonel hangs up. After another month of dismal sales, the Colonel panics, and calls again. "Listen your Excellency. I really need your help. I'll give you $50 million dollars if you change the words of the daily prayer from 'Give us this day our daily bread' to 'Give us this day our daily chicken.'"

法王は答えました、
「申し訳ない。あれは神への祈りの言葉なので、変えることはできません。」

それで、カーネルは電話を切りました。
次の月も悲惨な売上だったので、カーネルはパニックになって、もう一度電話しました。
「聞いて下さい、法王様。私は本当にあなたの協力が必要なのです。5000万ドル寄付しますから、日々の祈りの言葉を"我々に日々のパンを与えたまえ"から"我々に日々のチキンを与えたまえ"に変えて下さい。」


And the Pope responds, "It is very tempting, Colonel Sanders. The church could do a lot of good with that much money. It would help us support many charities. But, again, I must decline. It is the Lord's prayer, and I can't change the words."

そして、法王は返答しました、
「それは、非常に魅力的だ、カーネル・サンダース。それほどの大金があれば教会は多くの善行ができるでしょう。そして、我々が多くの事前事業を行なう助けとなるでしょう。
しかし、もう一度言うが、あれは神への祈りなので、私は言葉を変えることができません。」


So the Colonel gives up again. After two more months of terrible sales. the Colonel gets desperate. "This is my final offer, your Excellency. If you change the words of the daily prayer from, 'Give us this day our daily bread' to 'Give us this day our daily chicken' I will donate $100 million to the Vatican."

それで、カーネルはまた電話を切りました。
さらに、2ヶ月ひどい売上が続きました。
カーネルは途方に暮れていました。
「法王様、これが最後のお願いです。もし、日々の祈りの言葉を"我々に日々のパンを与えたまえ"から"我々に日々のチキンを与えたまえ"に変えていただけるなら、ヴァチカンに1億ドル寄付します。」


The Pope replies, "Let me get back to you."

法王は答えました、
「後で返事させて下さい。」


So the next day, the Pope calls together all of his bishops and he says, "I have some good news and I have some bad news. The good news is that KFC is going to donate $100 million to the Vatican."

そういうことで、次の日、法王は司教を全て集め言いました、
「良いニュースと悪いニュースがあります。
良いニュースはKFCがヴァチカンに1億ドル寄付してくれることになったことです。」


The bishops rejoice at the news. Then one asks about the bad news.

司教たちはそのニュースに喜びました。
そして、一人が悪いニュースについて尋ねました。


The Pope replies, "The bad news is . . .

法王は答えました、
「悪いニュースは、 . . .


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Mind your Business

ベルギーで非常に疲れたので、土日は殆ど寝倒してしまいました。

お陰で今日は朝4時に目が覚めたので、眠気覚ましジョーク。

The happy couple married and the girl had a hope-chest which she asked her new husband to never open, as it was something she treasured dearly. For years it sat in the wardrobe locked tight and the husband, while always curious at his wife's unusual request, respected her wishes.

幸せなカップルが結婚しました。
女性は、ある"嫁入り道具の箱"を持ってきて、夫に絶対に開けないよう言いました。
それは、彼女が宝物のように大切にしているものでした。
その箱は、数年間洋服ダンスに堅くカギがかけられて置かれていました。
夫は、妻の変なお願いに興味津々ながらも、それを開けることはありませんでした。


Many years passed and still he never attempted to open the chest, until one day, whilst at home alone, he decided that enough was enough and he went to the chest and slowly opened it. To his dismay, it was full of coins and notes, there must have been thousands of dollars, but the strangest thing of all was there were three eggs sitting in the chest as well. He quickly closed the chest without disturbing a thing.

何年間も夫は、その箱を開けようとしませんでしたが、ある日、1人で家にいるとき、彼はもう十分だろうと考えて、その箱に向かい、ゆっくりと開けました。


彼は、困惑しました。

箱には硬貨と紙幣が、多分何千ドルも入っていました。
さらに、一番彼を不思議がらせたのは、お金と一緒に入っていた3個の卵でした。

そして、彼は、何も動かさないように素早く箱を閉じました。


That night he confessed, out of guilt, that he had opened the chest and had seen all the money. That was no problem, but what on earth was she doing with three eggs in there."Well," the wife said,"I suppose you should know the truth." " Each egg represents an affair I had with other men."

その晩、夫は罪の意識から、箱を開けて中にお金を見つけたことを告白しました、
「お金は分かるが、その3個の卵は一体全体どんな意味があるのんだい?」

妻は言いました、
「分かったわ、あなたに真実を話しましょう。
 それぞれの卵は、私が1回浮気したことを意味してるのよ。」


"That's not so bad" said the husband, "because I have had the occassional fling myself, but what about all that money?"

夫は言いました、
「そんなに悪い話じゃない。僕だって、実際たまに浮気してたからね。
 でも、それじゃあのお金は一体何だい?」


"Well" she said,

妻は言いました、
「えーと、...

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Tax Jokes

たまたま、Taxをテーマにしたブロンドジョークと宗教ジョークを見つけたので、紹介します。

予備知識として、




Tax税金
Tacks画鋲(の複数形)

同じ発音です。

まずは、宗教ジョーク

Q. Why did Jesus dislike the inland revenue?

問:どうしてイエス様は税務署が嫌いだったのでしょうか?










A. He was hammered with tacks!

答:イエス様は、鋲(tacks)で打ち付けられたから!

出典:Crap Jokes

そして、ブロンドジョーク
こちらは15禁です(中学生以下は読まないでね!)。



A blonde, worried about the HIV crisis, walks into a drugstore and
purchases a pack of condoms.

1人のブロンド女性がHIVを心配して、薬屋でコンドームを一パック買いました。


"That will be $1.08, please," says the clerk.

店員は言いました、
「1ドル8セントになります。」


"What's the 8 cents for?" asks the blonde. "It says one dollar right here on the packaging."

ブロンドは聞きました、
「8セントって? ここに1ドルって書いてあるじゃない!」


"Tax," replies the clerk.

店員は答えました、
「税金(tax)です。」


"Gee", says the blonde,

ブロンドは言いました、
「なんてこと!」


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A Dog of Flanders

ベルギー紀行 その2

その1はコチラ


ブリュッセルはそこそこに、ブルージュに行きました。
ブルージュまでは、電車で1時間位でした。

ブルージュは、古い町並みが有名なのですが、ケンブリッジに住んでいる私には、普通の街に見えてしまいます。
(ケンブリッジは13世紀くらいの建物が残ってます。)

ヨーロッパに住んでると、どこも同じに見えてきます。
"XX大聖堂!"と言われても、5へぇーくらいです。

でも、ベルギー随一の観光地だけあって凄い観光客でした。
ヨーロッパに住んでいる人は、飽きないのか?


ブルージュでは、またまた有名なイルマというレース店の前でひたすらレースを編んでいるお婆ちゃんに会いに行きました。

irma.jpg

しかし、よくお婆さんを観察すると、ガイドブックの人と違うので、聞くともう1人お婆さんがいて交代で店先で編んでいるそうです。だから、毎日お婆さんが店先にいるんだと納得。
それにしてもお婆さんのレース編みは、凄かった。よくあんな小さな模様が見えるもんだと感心しました。

そして、ブルージュで見つけたいろんな意味で美味しそうなチョコレート ↓

chocolat.jpg

ちょっと食べるのがもったいないような気もします。

そして、今回のメインディッシュ、フランダースの犬を見に行きました。

子供の頃、TVで再放送を見て、かわいそうで、かわいそうで見たくないけど見てしまう超感動の名作でした。

若い方でフランダースの犬を見たことが無いという人はココをチェックして下さい。

作者のウィーダは、ベルギーのフランダース地方に住んでいたことがあり、その後、イギリスに渡って「フランダースの犬」を書いたそうです。

子供の頃は、風車とアロアの衣装がオランダ風だったのでオランダの話だとばっかり思ってました。
(ベルギーは、オランダ語とフランス語が公用語でアントワープはオランダ語が主のようでした。)

というわけで、アントワープとその南のホーボーケンという村が舞台です。

まずは、ブリュッセルから電車でアントワープに行きます。(約40分)
アントワープは、ルーベンスの街として知られています。

私と同じくフランダースの犬で感動した日本人が異常に多いようで、ツーリストインフォメーションでホーボーケンというマイナーな街への行き方を、日本語で説明してくれました。
そして、日本人向けにフランダースの犬の足跡をたどる日本語の小冊子が売られています(1.5ユーロ)。

ホーボーケンまでは、中央駅から2番のトラムで20分ちょっとで着きました。
トラムの運転手が、ネロとパトラッシュの像のある場所を、トラムを止めて教えてくれました。

日曜だったので情報センターは休みでしたが、ネロとパトラッシュの像は見られました。
めずらしく日本人は誰もいませんでした。

nello_and_patrache.jpg

TVとは違う物憂げなネロと、本物のフランドル犬のパトラッシュの像でした。
小便小僧より断然感動しました。
ちなみに風車は、村の外れにある上、模型でしけしけです。

その後、4番のトラムに乗って、大聖堂に行きました。
(トラムはルーベンスの像がある広場で降ります)
小冊子には、この4番のルートがネロの毎日通った道だったと紹介されています。
結構長い道なので、大変な仕事だったことが想像できます。

大聖堂では、ネロが最後に見た絵「キリスト降架」が見られました。

christ.jpg

しかし、日本人のオバちゃん軍団は説明をしっかり読まず、教会の中心にある「マリア被昇天」を見て、”ネロはここで死んだのね”と言っていました。
ちゃんと予習して来いヴォケーと思いました。 ;)

アントワープの人は、皆親切で良い所でした。

ちなみに、地元のヨーロッパでは、フランダースの犬のことが知られるようになってまだ日が浅いので私の研究室にいたフランス人、スペイン人、イギリス人、オーストリア人、インド人、エジプト人に尋ねましたが知りませんでした。

学会編に続く

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New Cowboy Boots

すいませんが、下ネタ連発です。 ジョークを書き始めた当初は、このブログの品位を損なわないよう避けていましたが、嬉しいことに、かなりきわどいジョークにも意外と女性読者がついて来てくれているようなので一気に抵抗がなくなりました。: )

それでは、今日のジョークを。

An elderly couple is vacationing in the West. Sam always wanted a pair of authentic cowboy boots. Seeing some on sale one day, he buys them, wears them home, walking proudly. He walks into their room and says to his wife, "Notice anything different, Bessie?"

ある老人カップルが(アメリカの)西部で休暇を取っていました。 サムは、前からずっと、本物のカーボーイのブーツを捜し求めていました。 ある日、サムはブーツが売られているのを見つけて、それを買い、家に帰って履きました。彼は、自慢げに歩き回りました。
自分たちの部屋に入って行って妻に言いました、
「何か違いに気付かないかい?ベッシー」


Bessie looks him over, "Nope."

ベッシーは夫を上から下までみて、
「全然。」


Sam says excitedly, "Come on, Bessie, take a good look. Notice anything different about me?"

サムは、興奮して言いました、
「おいおい、ベッシー、良く見てくれよ。
 何か、僕の違いに気がつかないのかい?」


Bessie looks again, "Nope."

ベッシーはもう一度見て、
「全然。」


Frustrated, Sam storms off into the bathroom, undresses, and walks back into the room completely naked except for his boots. Again, he asks, a little louder this time, "Notice anything DIFFERENT?"

サムは我慢ならなくて、バスルームに飛び込み、服を脱ぎました。
そして、ブーツ以外すっ裸で部屋に戻りました。
もう一度、今度は少しな大きな声で尋ねました、
「何か違いに気が付かないかい?」


Bessie looks up and says, "Sam, what's different? It's hanging down today, it was hanging down yesterday, it'll be hanging down again tomorrow."

ベッシーは見上げて言いました、
「サム、一体何が違うって言うの?
 あなたのは、今日垂れ下がっている。
 昨日も垂れ下ってた。
 きっと、明日もまた垂れ下ってるでしょ。」


Furious, Sam yells, "AND DO YOU KNOW WHY IT IS HANGING DOWN, BESSIE? IT'S HANGING DOWN BECAUSE IT'S LOOKING AT MY NEW BOOTS!!!"

サムは怒って、大声で言いました、
それじゃ、なんでコレが垂れ下がっているか分かるか?ベッシー!
 コレは、僕のブーツをずっと見てるんだよ!!


To which Bessie replies,

それに対して、ベッシーは言いました。


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Who is the meanest?

日本では"関西人はがめつい "(お金にシビア)と思われているように、英国ではスコットランド人がけち(mean)だと言われています。

以上、今日のジョークを読むための予備知識でした。

今回も、かなり女性読者の心象を悪くするジョークです。念のため。

A English couple, an Irish couple and a Scottish couple are at the Links ready to tee off.

イギリス人とアイルランド人とスコットランド人の夫婦がゴルフ場でティーショットをするところです。


The English wife steps up to the tee and as she bends over to place the ball a gust of wind blows her skirt up and reveals her lack of underwear.

イギリス人の奥さんがティーに向かって、ボールを置こうとしたとき、一陣の風が吹き、彼女のスカートをまくりあげました。すると、彼女は下着を着けていませんでした。


"Allo! Why aren't you wearing any knickers?" her husband demanded.

彼女の夫が怒りました、
「おい! どうして、パンティーをはいてないんだ?」


"Well, you don't give me enough housekeeping money to afford to buy any!"

「あなたが、生活費を十分くれないからパンティーを買えないのよ!」


The English husband immediately reaches into his pocket and says,
"For the Sake of St. Paul, here's £50. Go and buy yourself some underwear."

イギリス人の夫は、ポケットに手を突っ込んで言いました、
「まったく。ほら50ポンドやるから、下着を買ってきてくれ」


Next the Irishman's wife bends over to set her ball on the tee... Her skirt blows up to show that she is wearing no undies. "Bejesus woman! You've no knickers! Why not?"

次にアイルランド人の奥さんがティーにボールを置くためにかがみました。彼女のスカートがまくれ上がると、彼女も下着を着けていませんでした。
「おいおい、下着を着けてないのか?一体どうしたんだ?」


She replies, "I can't afford any on the money you give me!"

奥さんは答えました、
「あなたがくれたお金だけじゃ、一つも買えやしないわ!」


He reaches into his pocket and says,
"For the sake of St. Patrick, here's £20. Go and buy yourself some underwear!"

夫はポケットに手を突っ込んで言いました、
「ほらほら、20ポンドらるから、下着を買ってきてくれ。」


Lastly, the Scotsman's wife bends over. The wind also takes her skirt over her head to reveal that she too Is naked under it.

最後に、スコットランド人の奥さんがかがみました。また風が吹いて、彼女のスカートを頭までまくりあげました。
すると、やはり彼女も下は何も着けていませんでした。


"Hoot mon woman! Why d'ye have nae knickers?"

「まったく、なんて女だ。なんでパンティーをはいてないんだ?」


She too explains, "You nae give me enough housekeeping money to be able to afford any!"

またも奥さんは答えました、
「生活費を十分くれないから、一つもパンティー買えないのよ!」


The Scot reaches into his pocket and says,

スコットランド人の夫はポケットに手を突っ込んで言いました、...



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Disappointed in Brussels

ベルギーから帰ってきました。 今回は、なんと、国際学会デビューでした(発表を聞きに行っただけですけど)。

途中立ち寄った首都のブリュッセルでは、何回もがっかりしました。


brussel_sprout.jpgまず、英語で芽キャベツ(右の写真参照)のことをBrussels Sproutsというので、ブリュッセルなら凄い芽キャベツがあるんじゃないかとスーパーを何軒かハシゴしましたが見つけられませんでした。


ガッカリ




liquer.jpg次に、市の中心にあるグラン・パレでお酒の試飲をやっていたのですが、丁度私の2~3人前でなくなってしまいました。
注いでる人の技に見とれて並んでなかったのが敗因...


ガッカリ




最後に、

世界3大ガッカリ※の一つ小便小僧ガッカリ
(ホントは、結構感動しました。)

※世界3大ガッカリ・・・小便小僧以外に、コペンハーゲンの人魚像、シンガポールのマーリオン、シドニーのオペラハウス(全部で4つありますが、オペラハウスとマーリオンは、諸説あるのでお好みに合わせてガッカリしてください)
gakkari.jpg一応ガッカリしてみました。

そして、関西で有名なマネケン(トレードマークは小便小僧)のワッフルを探したのですが、同名のレストランはありましたがワッフル屋は無くって、やっぱりガッカリ

マネケンって、材料がベルギー産なだけで、ベルギーの会社じゃなかったんですね。
知りませんでした。

そして、逆にものすごく感動したのがコレ 

jannenke.jpg

かの有名な小便少女です。
顔が非常にさわやかですが、ちょろちょろ出ています。

地図が間違ってました(2003年度版) > るるぶさん

お陰で、レストランの呼び込みが無数にいる狭い路地を5往復くらいしました。
Non merci!を連発してかわしました。

フランダースの犬に続く

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The 10 Best Internet Fads

AZOZ BLOG風にインターネットの流行ベスト10(eizoさんごめんなさい)

ランキング方法はよく分かりませんが、他のランキングとは違う方法でやってるそうです。

それでは、カウントダウン開始!

第10位 トロン親父
 むかし、多分初めてCGを使った映画「トロン」のコスプレをしている中年親父

第9位 毒男 in トルコ
 いきなり、「あなたにキスします」で始まるちょっとイタいサイト。
 「トルコに来たかったら招待するよ」っと言ってます。
 行きたい人います?

第8位 死の旅行者
 9・11のテロの時に、WTCの屋上で飛行機が突っ込んでくる瞬間を写した写真に写っている男が、世界中で死にそうな目に会っています。(全てふぉとしょっぷ)
 1500枚以上あるのが凄い。

第7位 ハムスターダンス
 とっとこハム太郎のパクリだと思う。
 結構よくできている。癒し系?
 でも、どうしてこれがランクインしているのか???

第6位 リアルRPG
 (ムービーです。クリックすると始まります。)
 リアルだと、全然面白くなさそう。
 物を投げる時、「ライトニング・ボルト」と叫んでいるそうです。
 一回間違えて仲間に投げつけてます。
 「...」

第5位 落ちる!
  (ムービーです。クリックすると始まります。)
  生中継でのハプニング。
  その後のスタジオで、女性キャスターが笑いをこらえるのに必死。

第4位 盆栽猫
 盆栽の意味を間違えている。ボトルシップならぬボトルキャット。
 重要なことは、空気、水、食料、そして排泄物の処理ということです。
 はっきり言って、動物虐待。

それでは、残りベスト3


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Life in Cambridge

何回か書いていますが、私は今ケンブリッジ大学で学生をやっています。

ケンブリッジの学生生活ってどんな感じかを紹介するクイックタイムムービーがあったので紹介します。
(ちょっとサイズが大きいので時間が掛かるかもしれません)

I am a monkey. I can go anywhere.

私も行ったことあります。

最後の方に出てくるCavendish Laboratoryは、あのノーベル賞受賞者を大量に輩出したCavendish Laboratoryではありません。

cavendish.jpg

有名な方のCavendish Laboratoryは、今はOld Cavendish Laboratoryと呼ばれていて、ムービーに出てくる鯨の骨の近くにあります。

ちなみに、このムービーに出てくる3人には会ったことありません。

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The Sperm Bank Robbery

一つ前のジョークが面白くなかったので、今回は取っておきジョークを。

多分15禁(中学生以下は読まないこと!)

それと、女性の方には事前に謝っておきます。
女性には、不快感を与える恐れ、というか与えます。きっと。
覚悟して読んで下さい。

一部の男性の方は大爆笑すると思います。


A man in a balaclava bursts into a sperm bank with a shotgun. "Open
the fucking safe!" he yells at the girl behind the counter.


目出し帽を被った男が、ショットガンを持って精子銀行に押し入りました。
「金庫を開けろ!」
男は、カウンターの後ろにいる少女に怒鳴りました。


"But we're not a real bank," she replies, "we don't have any money,
this is a sperm bank!"

女性は答えました、
「でも、私どもは普通の銀行ではありません。
 お金なんてありません。精子の銀行なんですよ!」


"Don't argue, open the fucking safe or I'll blow your head off," yells
the man with the gun.

男は銃構えて大声で言いました、
「口ごたえするな! 金庫をあけやがれ!
 頭を吹っ飛ばされたいのか!」


She obliges and once she's opened the safe door the bloke says, "Take
out one of the bottles and drink it."

彼女はやむをえず従いました。
そして、彼女が金庫をあけるやいなや、そいつが言いました、
「ビンを一本取り出して、飲め!」


"But it's full of sperm!" she replies nervously.

女性は、ビクビクしながら言いました、
「でも、ビンは精子でいっぱいなんですよ。」


"Don't argue, just drink it!" he shouts. She prises the cap off and
gulps it down.

男は叫びました、
「口ごたえするな!飲めと言ったら飲め!」

彼女は、蓋を取ると、一気に飲み干しました。


"Take out another one and drink it too," he demands. She takes out
another and drinks it as well.

「もう一本取り出して、飲め!」
と男が要求しました。

彼女は、もう一本取り出して、同じように飲みました。


Suddenly the guy pulls off the balaclava and to the girl's amazement

突然、男が目だし帽を脱ぎました。すると、その少女が驚いたことに、...

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Christian Driver

今日から、ベルギーに行きます。 仕事です。

仕事は月曜からですが、週末はちょっとブリュッセルで観光です。
目的は、世界三大がっかりの一つ小便小僧を見ることと、遠出してアントワープでフランダースの犬(の像)を見ることです。

という訳で、1週間ほど更新できないと思います。
インターネットカフェで日本語の使えるパソコンを見つけたら日記くらいは書くかも。

それでは、しばしの別れジョーク。

An honest man is being tailgated by a stressed-out woman on a busy boulevard. Suddenly, the light turns yellow, just in front of him. He does the honest thing, and stops at the crosswalk, even though he could have beaten the red light by accelerating through the intersection.

ある正直者の男の車が、渋滞した道路でイライラしている女性の車にあおられていました(後ろにピッタリくっつかれていました)。ちょうど、その男の前で信号が黄色に変わりました。男は、アクセルをふかして加速すれば交差点を突っ切ることもできたのに、交通規則を守って、横断歩道の前で止まりました。


The tailgating woman hits the roof, and the horn, screaming in frustration as she misses her chance to get through the intersection with him.

あおっていた女性は、その男の車と一緒に交差点を抜けられなかったので、天井を叩き、クラクションをならし、怒って叫びました。


As she is still in mid-rant, she hears a tap on her window and looks up into the face of a very serious police officer. The officer orders her to exit her car with her hands up. He takes her to the police station where
she is searched, fingerprinted, photographed, and placed in a cell.

彼女が暴言を吐いていると、誰かが彼女の車のウィンドウをコンコンと叩きました。見上げると、とても真剣な表情をした警官の顔が見えました。
警官は、彼女に手をあげて車を降りるように言いました。警官は、彼女を警察署に連れて行きました。
そこで、その女性は身体検査を受け、指紋を採取され、写真を撮られた上、牢屋に入れられました。


After a couple of hours, a policeman approaches the cell and opens the door. She is escorted back to the booking desk where the arresting officer is waiting with her personal effects. He says, "I'm very sorry for this
mistake. You see, I pulled up behind your car while you were blowing your horn, flipping the guy off in front of you, and cussing a blue streak at him. I noticed the 'Choose Life' license plate holder, the 'What Would
Jesus Do' bumper sticker, the 'Follow Me to Sunday School' bumper sticker, and the chrome plated Christian fish emblem on the trunk. Naturally,

数時間後、警官が1人彼女のいる牢にやってきて、扉を開けました。彼女が、付き添われて受け付けに行くと、彼女を逮捕した警官が彼女の私物を持って待っていました。
彼は言いました、
「大変申し訳ないことをしてしまいました。ほら、だって、あなたの車の後ろで私が車をとめていると、あなたがクラクションを鳴らし、前の車の人に怒って、すごい早口で暴言を吐いていたでしょ。
そのとき、私はあなたの車に、"人生は選べる"と書いたナンバープレートの枠、"イエス様の行い"と書いたバンパーステッカー、"私と一緒に日曜学校に行きましょう"と書いたバンパーステッカー、そして、トランクのクリスチャンフィッシュのクロムめっきしたエンブレムが貼ってあるのに気が付きました。
だから、普通...



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Breakfast

毎日暑い日が続きます。 イギリスは暑い日に向いていないのか、電子機器がどんどん壊れていきます。 私のパソコン(CPUファンのベアリング破損)、普段つかってなかったパソコン(ハードディスククラッシュ)、レーザープリンタ(基盤破損)と、日ごとに被害が拡大しています。

30℃が上限に設定されているんじゃないかと疑ってしまいます。

そして、暑いだけでなく最近また花粉症(Hay Fever)に悩まされています。
季節によって、違う花が咲くのは良いのですが、そのたびに花粉症がひどくなってたまりません。

昨日は、こちらで買ったアレルギー性鼻炎の薬を飲んだのですが、眠気がすごかったです。
飲んでから30分もしないうちに意識を失ってしまいました。
久しぶりに11時間も寝てしまいました。

という訳で、昨日はネタ探しをサボってしまいネタがないので日記でした。

それでは、今回は起き抜けにふさわしく(?)朝食をテーマにしたジョーク。


We went to breakfast at a restaurant where the special was two eggs,bacon, hash browns and toast for 1.99 pound stirling.

私たちが、レストランに朝食を食べに行った時、モーニングセットは卵2つ、ベーコンとハッシュドポテトで1.99ポンドでした。


"Sounds good," my wife said. "But I don't want the eggs."

妻が言いました、
「なかなか良いわね。でも、卵は要らないわ。」


"Then I'll have to charge you two pounds and forty-nine pence because
you're ordering a la carte," the waitress warned her. "

ウェイトレスが妻に言いました、
「それですと、アラカルトになりますので、2ポンド49ペンス頂くことになります。」


You mean I'd have to pay for not taking the eggs?" my wife asked
incredulously. "I'll take the special."

妻は疑うように言いました、
「卵を付けない方が高くなるって言うの?
 それじゃ、そのモーニングセットにするわ。」


"How do you want your eggs?"

「卵は、どう料理しましょうか?」

普通、
ゆで卵(boiled egg)
目玉焼き(Fried egg)
スクランブルエッグ(Scrambled egg)
ポーチドエッグ(Poached egg)
   ・
   ・
   ・

と卵の調理の仕方はいろいろありますが、さて一体何を注文したでしょうか?

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The Execution

ジョークで英語学習(ヤスヤスさん)のリンク集にあったジョークサイトで見つけたエンジニアジョーク。 ”真のエニジニアとはかくあるべき”という姿を描いた感動のジョークです。:)
Once upon a time there lived three men: a doctor, a chemist, and an engineer. For some reason all three offended the king and were sentenced to die on the same day.
昔むかし、あるところに三人の男がいました。 三人はそれぞれ、医者、化学者(科学者じゃないので注意!)そしてエンジニアでした。 とある理由で、三人は王様を怒らせてしまい、同じ日に死刑を宣告されました。


The day of the execution arrived, and the doctor was led up to the guillotine.

死刑執行の日が来ました。
まず医者がギロチンに連れていかれました。


As he strapped the doctor to the guillotine, the executioner asked, "Head up or head down?"

死刑執行人が医者をギロチンに連れていく時に、尋ねました、
「顔は上にするか、それとも下にするか?」


"Head up," said the doctor.

医者は言いました
「顔を上に。」


"Blindfold or no blindfold?"

「目隠しはするか?」


"No blindfold."

「要らない。」


So the executioner raised the axe, and z-z-z-z-ing! Down came the blade--and stopped barely an inch above the doctor's neck. Well, the law stated that if an execution didn't succeed the first time the prisoner had to be released, so the doctor was set free.

そして、死刑執行人は斧をあげ、ドンっっっっっっっ!
刃が落ちました。


しかし、医者の首の手前数インチ(1インチは2.54cm)で止まりました。
さて、法律では、死刑執行が1回で成功しなかった場合、囚人は釈放されることになっています。
というわけで、医者は自由の身になりました。


Then the chemist was led up to the guillotine.

次に化学者がギロチンに連れてこられました。


"Head up or head down?" said the executioner.

死刑執行人が言いました、
「顔は上にするか、それとも下にするか?」


"Head up."

「顔を上に。」


"Blindfold or no blindfold?"

「目隠しはするか?」


"No blindfold."

「要らない。」


So the executioner raised his axe, and z-z-z-z-ing! Down came the blade--and stopped an inch above the chemist's neck. Well, the law stated that if the execution didn't succeed the first time the prisoner had to be released, so the chemist was set free.

また死刑執行人は斧をあげ、ドンっっっっっっっ!
刃が落ちました。


しかし、またも化学者の首の手前数インチで止まりました。
というわけで、化学者も自由の身になりました。


Finally the engineer was led up to the guillotine.

最後にエンジニアがギロチンに連れてこられました。


"Head up or head down?"

「顔は上にするか、それとも下にするか?」


"Head up."

「顔を上に。」


"Blindfold or no blindfold?"

「目隠しはするか?」


"No blindfold."

「要らない。」


So the executioner raised his axe, but before he could cut the rope, the engineer yelled out:

そして、死刑執行人が斧をあげ、まさにロープを切ろうとした時、
そのエンジニアが叫びました、...



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A Poor Little Guy

お昼休みジョーク。
This little guy is sitting at the bar just staring at his drink. He's been sitting there for half an hour when this big trouble-making truck driver steps next to him, grabs his drink and gulps it down in one swig.
小男がバーに座って、自分の飲み物を見つめていました。男がそこに座って30分後に、トラブルメーカーのトラック運転手が男の隣に近づいてきて、男の飲み物をつかんで、ごくっと一飲みで空にしてしまいました。


The poor little guy starts crying.

可愛そうな小男は泣き始めました。

"Come on man, I was just giving you a hard time," says the truck driver. "I'll buy you another drink. I just can't stand to see a man crying."

トラックの運転手は言いました、
「おいおい、ちょっと意地悪しただけじゃないか。まったく、男が泣くのを見たくないから、飲み物を買ってやるよ。」


"This is the worst day of my life," says the little guy between sobs. "I can't do anything right. I overslept and was late to an important meeting, so my boss fired me. When I went to the parking lot, I found my car was
stolen and I have no insurance. I grabbed a cab home but, after the cab left, I discovered my wallet was left in the cab. At home I found my wife in bed with the gardener. So I came to this bar and was thinking about putting an end to my life, and then

すすり泣きながら、小男は言いました、
「今日は人生最悪の日だよ。何もうまくいかない。
今朝は寝過ごして、大事な会議に遅れてしまって、ボスは、僕をクビにしたんだ。
駐車場に戻ったら、車が盗まれてた。おまけに、保険も掛けてなかった。
それで、タクシーに乗って家に向かって、タクシーが帰った後、財布をタクシーの中に置き忘れたことに気付いたんだ。
やっと、家に帰ったら、妻が庭師とベッドの中ににいたんだ。
そういうわけで、僕はここに来て、死のうと考えてたんだ。
そしたら、...



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At the Girlfriends House

昨日は異常に暑くて、ついに大学のパソコンが完全にいかれてしまいました。

前に日記で書きましたが、パソコンのCPUファンのベアリングが割れて、CPUのオーバーヒートでダウンしてしまうので、パソコンのケースを開けて、扇風機でCPUを冷却していました。

一昨日は、この対策で乗り切れましたが、昨日はさすがに冷却が追いつかなかったようです。
難しい計算をさせると、動きがおかしくなり、画面が突然真っ黒になったまま動かなくなりました。

イギリスは概して涼しいので、クーラーがあるところは珍しかったです。車もエアコンなしがデフォでした。
しかし、昨年の猛暑の影響か、少しずつクーラーのあるところが増えてきているようです。

フランスでは、昨年の教訓(1万人以上もの老人が暑さで亡くなった)から、クーラーがバカ売れしているそうです。

というわけで家にクーラーがあるはずも無く、昨晩は寝苦しくて窓を開けてたら、朝寒くて目が覚めました。

それでは、前置きに全然関係なく、起き抜けからハードなジョークです。
一応15禁(中学生以下は読んだらいけません)


A girl asks her boyfriend to come over Friday night and have
dinner with her parents. Since this is such a big event, the
girl announces to her boyfriend that after dinner, she would
like to go out and make love for the first time.

ある少女がボーイフレンドに"金曜の夜、家に来て家族と一緒にご飯を食べて"と言いました。
これは、彼にとって一大事でした、というのも彼女が、"ご飯の後、出かけて、初めてエッチしよう"と告げたからです。


Well, the boy is ecstatic, but he has never had sex before, so
he takes a trip to the pharmacist to get some condoms. The
pharmacist helps the boy for about an hour. He tells the boy
everything there is to know about condoms and sex.

そういうわけで、その少年は有頂天になりました。しかし、彼はエッチしたことが無かったので、薬局に行ってコンドームを買うことにしました。
薬剤師の人は、1時間位少年の相手をしてくれました。そして、少年にコンドームとエッチに関して知っておくべきことを全て教えてあげました。


At the register, the pharmacist asks the boy how many condoms
he'd like to buy, a 3-pack, 10-pack, or family pack. The boy
insists on the family pack because he thinks he will be rather
busy, it being his first time and all.

レジで、薬剤師が少年に尋ねました
「コンドームは何個要る?3個入り、10個入り、それとも家族用※にする?」
少年は、きっと最初で最後だから、かなり必要だと思って家族用にしました。

※訳者注:普通、12個か24個入り。


That night, the boy shows up at the girl's parents house and
meets his girlfriend at the door. "Oh, I'm so excited for you to
meet my parents, come on in!"

問題の夜。少年は、ガールフレンドの家にやって来て、ドアのところで彼女に会いました。
「私、あなたが両親に会いに来てくれて、すっごくドキドキしてるわ。さあ、入って!」


The boy goes inside and is taken to the dinner table where the
girl's parents are seated. The boy quickly offers to say grace
and bows his head.

少年は中に入り、食事の席に着きました。そこには、彼女の両親が座っていました。
すぐさま、彼は、お祈りを捧げますと言ってうつむきました。


A minute passes, and the boy is still deep in prayer, with his
head down.

1分経ってもまだ、少年は深く祈りを捧げて、こうべを垂れていました。


10 minutes pass, and still no movement from the boy.

10分経っても、その姿勢のままでした。


Finally, after 20 minutes with his head down, the girlfriend
leans over and whispers to the boyfriend, "I had no idea you
were this religious."

20分経って、やっとガールフレンドが少年に囁きかけました、
「あなたにそんな信仰心があると思わなかったわ。」


The boy turns, and whispers back,

少年は、彼女に向かって、小声で答えました、


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Driver's License Exam

運転免許取得に関するブロンドジョーク。
A blonde is taking the driving portion of her driver's license exam.

一人のブロンドの女性が、運転免許試験の路上試験を受けていました。


She handles most of the maneuvers quite well.
She has a little trouble parallel parking, however, and winds up a couple of feet from the curb.

彼女は、殆どの項目をかなり上手にこなしていました。
しかし、縦列駐車で少してこずりました。
縁石から2~3フィート(50~75cm位)離れて止めてしまいました。


"Could you get a little closer?" the examiner asks.

試験官が言いました、
もうちょっと近くに!


The blonde then unbuckles her seat belt and

ブロンドの女性は、シートベルトをはずして、...


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Badger

先日紹介したFootballイングランド代表応援フラッシュへの反応がイマイチなので、もう一度記事にします。

>  Footy Footy Footy Footy..... Goallllllll!

絶対にハマると思います。
私が保証します。
まだ見てなかった人は、チェックして下さい。
3分位聞いてると耳から離れなくなります。

こういう単純なのが私のツボなのです。

また、このフラッシュには元ネタ(というかオリジナル)があります。

> Badger

バッジャー、バッジャー、バッジャー、バッジャー、バッジャー、バッジャー、バッジャー、バッジャー、バッジャー、

マッシュルーム、マッシュルーム、マッシュルーム、マッシュルーム、マッシュルーム、マッシュルーム、マッシュルーム、

スネーーク、スネーーク、

どうぞ、他の人にも紹介してください。

情報元:www.weebls-stuff.com

また、これを元に日本代表バージョンを作ってくださる方大募集です!  

> フラッシュ職人の皆様

ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、ニッポン、...

が、聞きたいです。

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Turtle or Tortoise ?

今回は、英語に関するちょっと耳よりな話。

皆さん、英語の亀turtle タートルtortoise トータスの違いをご存知ですか?

2つの違いは陸亀と海亀です。

では、どちらがturtle(タートル)でしょうか?

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Healing Spring

ショートジョーク さっと読んで、クスッと笑えると思う
A blind man, deaf man and a lame man went on a pilgrimage to a healing spring.

目の見えない人、耳の聞こえない人、そして足の不自由な人が癒しの泉へ巡礼に出かけました。


The blind man washed his eyes with water from the spring and exclaimed "I can see! I can see!"

目の見えない人が、その泉の水で目を洗ってから叫びました、
「目が見えるぞ!目が見えるぞ!」


The deaf man washed his ears with the spring water and exclaimed "I can hear! I can hear!'

耳の聞こえない人も、泉の水で耳を洗い、叫びました、
「耳が聞こえるぞ!耳が聞こえるぞ!」


The lame man drove his wheelchair into the water and out the other side yelling

足の不自由な人が、車椅子を水に漬けて、反対側から取り出してから、大声で言いました、

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Astronauts

今日のジョークは、20年位前に流行ったというジョークです。 有名だからご存知の方も多いと思います。
When NASA first started sending up astronauts, they quickly discovered that ball-point pens would not work in zero gravity.

NASAが最初に宇宙飛行士を宇宙に送り始めたとき、無重力下ではボールペンが使えないことが分かりました。


To combat this problem, NASA scientists spent a decade and $12 billion developing a pen that writes in zero gravity, upside down, underwater, on almost any surface including glass and at temperatures ranging from below freezing to over 300- C.

この問題を解決するため、NASAの科学者たちは10年の歳月と120億ドルもの資金を投じて、0~300℃の温度範囲で、無重力、上下さかさま、および水中において、ガラスを含む殆どのものに書けるペンを開発しました。










The Russians use a pencil.

一方、ロシア人は鉛筆を使っていました。

ほんとかどうかは知りません。

そして、宇宙飛行士に関する有名ななぞなぞを、


How do you get a baby astronaut to sleep?

赤ん坊の宇宙飛行士を寝かしつけるにはどうすれば良い?

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Virgin Mobile

イギリス(というか、日本以外の国)は、携帯の端末が電話会社によらず共通で、SIMカードという個人情報を入れておくICカードを入れ替えるだけで、会社を変えることができます。

そして、日本のようにモデルチェンジは全然なくて、2年位前に発売開始された機種が売られていたりします。

最近は、イギリスでもカメラ付き携帯が流行りだしたり、携帯メール(テキストメッセージ)が一般的になってます。

私は、VirginグループのVirgin Mobileを使っています。
何故かと言うと、比較的後発なので、価格設定が安いからです。

一番売れているのは、やはりBeckhamが宣伝しているVodafonです。

携帯電話の料金は、同じ会社の携帯同士の通話料金が安く、違う会社間では3倍位高くなっているので、いろんな人にかける人は、Vodafoneが安くあがり、私のように嫁さんにしかかけない人は、Virgin Mobileが良いようです。
(もちろん嫁さんの携帯もVirginにしとかなくてはいけません。)

そして、最近Virgin Userには嬉しいニュースがありました。
↓は、それを伝える爆笑CM

> 消費者満足度 No.1

追記:リンク間違ってました。修正済み。(←できてませんでした)
追記の追記:再度修正しました。何回も見ていただいた皆様すいません。

ちなみに、イギリスの高級なホテルやデパート(例えばハロッズとか)にはいつも掃除の人がいて、チップをあげないといけない気分になります。
↑のようなことはしませんが...

情報元:TTR2

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Footy

来週からFootballの欧州選手権が始まります。 ポルトガル行きたかったけど、忙しくて行けません。ガックリ...

そこで、イングランド応援フラッシュムービーを発見しました。

> Footy Footy Footy Footy..... Goallllllll!
(クリックすると始まるので、周りに注意!)

多分、このフラッシュ終わらないので、適当なところで止めて下さい。

ちなみにbadger(ユニフォームを着ている動物)はアナグマで、イギリスではメジャーな動物です。
しかし、熊ではありません。アリクイに近い。

途中に出てくる地図が気になったので、キャプチャーしてみました。

england.jpg

スコットランドのhaggisは、羊の内臓にいろいろ混ぜて焼いたもの。外見はグロいが味はまあまあ。
Scotch egg は、ゆで卵をコロッケにしたようなもの。(イメージ)

アイルランドのGuinessはもちろん、黒ビールの代名詞! 私も大好き!
アイリッシュがそんなに、喧嘩(Fighting)好きかどうかは知りません。

ウェールズは、Sheep(羊)とDirt(泥)って、行ったことないから分かりませんが、ちょっとあんまりだと思います。

イングランドのninja(忍者)って何でしょう?

それでは、

フッティ、フッティ、フッティ、フッティ、フッティ、フッティ、フッティ、フッティ、フッティ、

ゴーーーーーーール

イングラン、イングラン、イングラン、イングラン、イングラン、イングラン、イングラン、イングラン、...

頭について離れません。

情報元:FAZED

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Twelve Doors

今日は大学のパソコン(Linux)のCPUファンのベアリングが割れたようで異音がしてぶちぶち落ちて、ついに立ち上がらなくなりました。 ちなみにCPUはAMDのAthlon XPで、これで2回目です。

しかたなく、他の端末から仕事をしようとしたら、ローカルのドライブに大事なデータが入っているという悲惨な状態に陥ってしまい、やる気ナッシングで、面白いジョークを探していました。

すると、

また、やってしまいました。

またまた、フラッシュのアドベンチャーゲームを発見してしまい1時間無駄にしました。
しかも、今回は途中で失敗するとやり直しになる、かなりの難しさです。


> Twelve Doors

最初は英語版をやっていたのですが、まだ完成版じゃないみたいで、おかしいと思っていたら、日本語版がありました(各所ですでに紹介されていたらごめんなさい)。


チャレンジする方は、メモ帳必須です。

どこかFF7とバイオハザードを足して2で割ったようなストーリーです。

かなり良くできています。

私もまだ途中です。
ここを見て解けた方は、ネタバレ書いてください。


いままでに紹介したフラッシュゲーム

> Crimson Room

> Viridian Room

> The Mistery Of Time And Space

です。どれも、2~3時間位時間をつぶせますので、週末ヒッキーの皆さんはどうぞ!

それでは、ゲームを再開します。

追記:21:30現在 Sec7で、兵士を助けるところではまってます。

追記:22:50現在 Very Good エンディングでした。
    他にも、Good, Bad, Very Bad, と ?????があるそうです。

 めんど臭そうなので、また今度。

Adios!

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Old Lady's Wishes

今日は、珍しく鳥にも起こされず、すがすがしい朝を迎えられました。

それでは、そのすがすがしさをぶち壊す、シュールなジョークを

An old lady sits on her front porch, rocking away the last days of her long life, when all of a sudden, a fairy godmother appears and informs her that she will be granted three wishes.

一人の老女が玄関のポーチに座っていました。彼女は人生最期の日々を揺り椅子でぶらぶらと過ごしていました。
すると、突然、魔法使いのおばあさんが現れて、その老女に"3つの願い事をかなえてあげましょう"と告げました。


''Well, now,'' says the old lady, ''I guess I would like to be really rich.''

老女は言いました、
「えーと、まず、すごい金持ちになりたいわ。」


*** POOF *** Her rocking chair turns to solid gold.

"ポンッ" 彼女の揺り椅子が純金に変わりました。


''And, gee, I guess I wouldn't mind being a young, beautiful princess.''

「まぁ、なんてこと、それじゃ、若くて美しいお姫様になれるかしら?」


*** POOF *** She turns into a beautiful young woman.

"ポンッ" 彼女は、美しい若い女性になりました。


''Your third wish?'' asks the fairy godmother. Just then the old woman's cat wanders across the porch in front of them. ''Ooh - can you change him into a handsome prince?'' she asks.

魔法使いのおばあさんが言いました、
「3番目のお願いは?」
丁度その時、老女の猫が二人のいるポーチにふらふらとやって来ました。
老女は尋ねました、
「あっ、...その猫をハンサムな王子様に変えてくださる?」


*** POOF ***

There before her stands a young man more handsome than anyone could possibly imagine. She stares at him, smitten. With a smile that makes her knees weak, he saunters across the porch and whispers in her ear,

"ポンッ"

そこには、想像を絶するハンサムな男が立っていました。
彼女は、惚れ惚れとしてその男を見つめていました。
その微笑で彼女は腰砕けになりました。

男はゆっくりとポーチを横切って歩いていき、彼女の耳に囁きかけました、...

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Desperate Beckham

日本代表のイングランド戦を見て、久しぶりにFootballが面白いと思ったのでFootballジョークです。

1998年のフランスワールドカップ直後のベッカムのお話。

一応15禁です。(中学生以下は読んだらいけません!)


David Beckham is on top of the main stand at Old Trafford ready to jump off after a nightmare first half of the Premiership and World Cup campaign. He's lost the World Cup for England by getting himself sent off and everyone and his dog hates him, Posh spice has dumped him for Michael Owen and Man United have put him on the transfer market for ten quid because he's playing rubbish.

デイビッド・ベッカムが、オールド・トラフォード(Manchester Unitedのスタディアム)のてっぺんにいました。彼は、プレミアリーグの前半とワールドカップでの'悪夢'のため、そこから飛び降りようとしていました。
彼は,'退場'になって、イングランドにワールドカップを持って帰ることができず、誰もが、そして、犬までもが彼を憎んでいました。ポッシュ(ベッカムの奥さん。元スパイスガールズ。当時はまだ結婚前だったと思う) は、彼を捨てて、オーウェンの元に行き、マンチェスター・ユナイテッドは、彼が下手くそなので、捨て値で移籍しようとしていました。


As he's about to jump off Father Christmas taps him on the shoulder and asks "Are you OK David?"

ベッカムが飛び降りようとしたちょうどその時、サンタクロースが彼の肩を叩いて言いました、
「大丈夫か?デイビッド。」


David explains how his life is a mess and gets ready to jump!

デイビッド はいかに彼の人生がメチャメチャになって飛び降りることにしたか説明しました。


"STOP!" shouts father Christmas. "I'll grant you any three wishes on the understanding that you do me a favour."

サンタクロースは言いました、
やめなさい。もし、一つお願いを聞いてくれたら、3つの願いを叶えてあげましょう。」


"That would be top!" says Beckham. "Cheers Father Christmas, thank you, thankyou."

ベッカムは言いました、
「そいつは素晴らしい!、ありがとう、サンタクロース、ほんとに、ほんとにありがとう。」


So Beckham lists his three wishes which are:

1) In the Argentina match he didn't kick the argy but shoots from the freekick and scores. ENGLAND go on to win the World Cup and he is a National Hero.

2) He marries posh spice and lives in happiness for evermore.

3) He is made best footballer in the world by FIFA and his wages go up to a million a week.

それで、ベッカムは3つの願い事をリストアップしました。

1)アルゼンチン戦で、うるさい奴(オルテガだった思う)を蹴らず※、フリーキックでゴールを決め、イングランドがワールドカップを獲得し、国民的英雄になること。

※訳者注:ベッカムは、オルテガを蹴って退場させられ、その後メディアに散々叩かれました。

2)ポッシュと結婚して、末長く幸せに暮らすこと。

3)FIFA最優秀選手に選ばれ、週百万ポンドに給料が上がること。


Father Christmas says OK all your wishes are granted. "Oh thank you thank you!!!" says Beckham. "What do I have to do?"

サンタクロースは言いました、
「OK。全ての願い事は聞き届けられました。」

ベッカムは言いました、
「ありがとう。ほんとにありがとう。それで、私は何をすれば良いんですか?」


Father Christmas tells Beckham to drop his pants and bend over.

サンタクロースは、ベッカムにパンツを脱いで、前屈みになるように言いました。


After a brutal rogering, Father Christmas asks Beckham how old he is.

激しい、xxx(自主規制)のあと、サンタクロースは ベッカムに"歳はいくつか"と尋ねました。


"24" replies Beckham.

「24歳です」
とベッカムは答えました。

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England vs Japan

帰ってきました。

マンチェスターからの帰りにちょっと、ロビンフッドで有名なノッティンガムに寄って来たので1日多く掛かってしまいました。




またも、死亡説も流れず、着々とアクセス数が減っています...





それでは、今更、football イングランド日本戦のレポートです。




私は、footballの試合を日本で見たことがなく、前に見たのは10年前にロンドンでトッテナム(戸田がいた(いる?)チーム)とチェルシー(ベッカムが移籍すると噂されていた金持ちチーム)のロンドンダービーでした。
その時は、ホームのトテナムがチェルシーにボロ負けして、帰りは、ごみ箱は倒されるは、近くのパブはビンのかけらが散乱しているわで恐ろしい状況でした。
私は、トテナムファンで、マフラーをしていたので特に襲われませんでしたが、チェルシーファンが数人、トテナムファンに追いかけられていました。

ちなみに嫁さんは、footballの試合自体初めてです。
娘も当然初めてです。
(二人ともラグビーは、前に見たことがあります。)






今回は、車でバーミンガムに寄り道し、マンチェスター入りしました。
バーミンガムは、渋滞の名所で、ほんとに渋滞していました。 "さすがバーミンガム"

なんとか、マンチェスターについて、まずはマンチェスターユナイテッドのスタディアムに行きました。
しかし、そこにはあまりにも人が少なくて、チケットに書かれたゲートの番号が無いので、係りの人に試合のことについて聞きました。

すると、
「今日の試合は、マンチェスターシティーのスタディアムだよ。」

えっ?

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