100th JOKE

記念すべき100個目のジョークは、お気に入りのブロンドジョーク二連発で。

お陰さまでコレを書いている時点で、英語学習ランキング13位になりました。

目標(10位)まであと14票です。皆様のご協力感謝します。

After a bizarre cliff side accident, all eleven members of the women's outing found themselves hanging perilously from a rope over the edge of the cliff. Ten of the women were blondes and one was a brunette.

崖っぷちで奇妙な事故が起こり、11人の女性は全て投げ出され、崖の端から垂れ下がる一本のロープにみんなぶら下がっていました。女性の10人はブロンドで、残りの一人はブルネットでした。


After dangling there for a only a short while it became obvious that the rope would not hold all their collective weight. They decided that to prevent the rope snapping and killing them all, one of them must sacrifice themselves and let go, to save the others.

少しの間ゆらゆらとぶら下がった後、そのロープが全員の体重を支えられないことが分かってきました。それで、ロープがちぎれて、みんなが死ななくて良いように、一人が犠牲になってロープを離し、他の10人を助けることにしました。


Well they talked about it for a while but no-one could decide a fair way of of choosing who should jump. Finally, the brunette, exasperated by the indecisiveness of the blondes, could see that if nobody acted soon the rope was going to snap.

しばらく誰が犠牲になるか話し合いましたが、公平に決める方法が決められませんでした。最終的に、ブルネットの女性が、ブロンドの優柔不断さに憤慨しつつ、すぐに決断しなければロープが切れてしまうと思いました。


To save the others she bravely decided that it must be her who made the sacrifice. She plucked up a little courage and told the others that she would jump to save them.

ブルネットは、他の女性を助けるために自分が犠牲にならなければならないと思いました。そして、彼女は、勇気を奮い起こして、ブロンドに自分が彼らを助けるために飛び降りると告げました。


After giving a short but very moving speech that she hoped would be remembered after she'd gone,

ブルネットは、自分が死んでも記憶に残るよう短いが感動的なスピーチをしました。すると、...

















the blondes were so moved that they all started clapping!

ブロンドの女性たちは、皆、感動のあまり拍手を始めました

ブルネット:「...」

なかなか、泣かせる良い話でした。 ;)
それでは、もう一つ。

A young blonde woman goes to an office for a job interview . The interviewer decides to start with the basics. "So, miss, can you tell us your age, please?" The blonde counts carefully on her fingers for about 3 seconds before replying "Ehh... 23!".

若い一人のブロンドの女性が就職の面接に行きました。面接官は基本的な質問から始めることにしました、
「それでは、お嬢さん、年齢を教えていただけますか?」

ブロンドの女性は、3秒ほど注意しながら指を数えてから答えました、
「えー...23歳です!」


The interviewer tries another straight forward one to break the ice. "And can you tell us your height, please?"
The young lady stands up and produces a measuring tape from her handbag. She then traps one end under her foot and extends the tape to the top of her head. She checks the measurement and announces, "Five foot three!"

面接官は、緊張をほぐすためにまた、簡単な質問をしました、
「それでは、身長を教えていただけますか?」

その女性は、立ち上がってハンドバッグからメジャーを取り出しました。そして、一方の端を足で踏んで頭までメジャーを伸ばし、目盛を読んで、言いました、
「5フィート3インチ(約160cm)です。」


This isn't looking good so the interviewer goes for the real basics. "And ehh, just to confirm for our records, your name please?"
The blonde bobs her head from side to side for about twenty seconds, mouthing something silently to herself, before replying "Stephanie".

今のは、あんまり良くない質問だったと思って、面接官は本当に基本的な質問をしました、
「えーと、それでは、ちょっと私どもの記録と照合したいので、あなたのお名前をおっしゃっていただけますか?」
そのブロンド女性は、20秒ほど頭を横に揺らしながら、口の中で聞こえないように独り言を言ってから、答えました、
「ステファニーです。」


The interviewer is completely baffled at this stage, so he asks "Just out of curiosity, miss. We can understand your counting on your fingers to work out your age, and the measuring tape for your height is obvious, but what were you doing when we asked you your name?"
"Ohh that!" replies the blonde,

この時点で、面接官は完全に困惑していました。そして、尋ねました、
「ちょっと興味があるのでお尋ねしますが、お嬢さん。年齢を指で数えたり、身長をメジャーで測るのは分かります、しかし、私どもが名前をお尋ねした時、何をなさったてたのでしょうか?」

ブロンドは答えました、
「ああ、それなら、...





















"That's just me running through 'Happy birthday to you, happy birthday to you...'"

"ハッピーバースデートゥーユー、ハッピーバースデートゥーユー...'って歌ってただけです。」

面接官:「...」

面白かったら、投票してくださいね! → コチラ

出典:Aardvark Archie's Guide to RUDE HUMOR

いゃー、ジョークって本当に素晴らしいですね。(水野春朗風に)

23 05 2004 | Permalink | Comments (4) | TrackBack(0) | Top

IQ Test 4

昨日は、久々にいい天気だったのでパンティングをしました。
(パンティングって何?って言う人は、ココを見てください。)

私は、もう一級パンター(自称)で、自分で普通にパンティングできます。
初めての人は、全然前に進まず、ほぼ間違いなく文字通り右往左往します。

特に、日本人には渡し舟のイメージがあって、なかなかコツが掴めないようです。
私も、大学のパントを借りて何回も練習しました。
もちろん、あくまで気分転換のためです。
研究第一です。(と何気にフォローしておく)

昨日は、張り切って遠出してしまったので、今日は筋肉痛です。
また、今日は嫁さんが買い物に出かけているので、娘と二人留守番です。
娘は、昨日のパンティングの時に水遊びしたせいか、鼻水が出ているので今日はずっと家にいます。
(今日も外はいい天気なのに残念!)

そういうわけで、絵本を読んだり、ルパン三世を見たりとだらだらしています。

暇だったので久しぶりにアクセス解析の結果を見ていたら、いまでも"IQテスト"の人気が高いので、またもIQテストを。

今回のもよく考えてから、答えを見てください。


Three blondes are sitting on a park bench eating ice cream cones.
One is sucking hers, one is biting hers, one is licking hers.
Which one is married?

三人のブロンドの女性が公演のベンチに座ってアイスクリームを食べていました。
一人は、アイスクリームを咥えていました。
また、一人はアイスクリームに噛み付いていました。
最後の一人はアイスクリームを舐めていました。

さて、どのブロンド女性が結婚しているでしょうか?




















The one with the wedding ring, YOU SICK-O!

もちろん結婚リングをしているブロンドさんです。

考えすぎませんでしたか?

出典:Funs.co.uk

以前のIQテストは、↓


やってみてください。

苦情は受け付けませんが、コメントは受け付けます。;)

16 05 2004 | Permalink | Comments (2) | TrackBack(0) | Top

An Overweight Blonde

皆様、GW明けて普通の生活に戻れられたでしょうか?

私は、GW中早起きしてたせいかどうか分かりませんが、日曜なのに寒くて目が覚めてしまいました。
今年、イギリスは強烈に寒いです。
もう5月も半ばだというのに、布団と毛布3枚着てても寒いです。

それでは、全然関係ありませんが、最近ご無沙汰だった、ブロンドジョークを。

An overweight blonde went to see her doctor for some advice. The doctor advised that she run ten miles a day for thirty days. This, he promised, would help her lose as many as twenty pounds.

太ったブロンドちゃんが医者にアドバイスを貰いにいきました。
その医者のアドバイスは、'毎日10マイル(16km)、30日間走りなさい'というものでした。
これで、20ポンド(9kg)くらい体重を減らせられると、医者は約束しました。


The blonde followed the doctor's advice, and, after thirty days, she was pleased to find that she had indeed lost the whole twenty pounds.
She phoned the doctor and thanked him for the wonderful advice which produced such effective results.
At the end of the conversation, however, she asked one last question:

そのブロンドは医者のアドバイスに従いました。そして、30日後、本当にまるまる20ポンド痩せてることが分かって喜びました。
彼女は、医者に電話をかけ、効果てき面の素晴らしいアドバイスにお礼を言いました。
しかし、会話の終わりに、彼女はもう一つだけ質問しました、
「ところで、

"How do I get home, since I am now 300 miles away?"

私どうやって、家に帰ったら良いんでしょう?

だって、私300マイル(約480km)も離れたところにいるんです。」

出典:Comedy-Zone.net

もしかして、イギリスの寒さは、私のジョークのせいでしょうか?

09 05 2004 | Permalink | Comments (0) | TrackBack(0) | Top

Blonde Riddle 1

ブロンドに関するなぞなぞを2つ。

Q1.Santa Claus, the Easter Bunny, the Tooth Fairy, a smart blonde, and a dumb blonde are walking down the street when they spot a $100 on the ground. Who gets it?

問1.サンタクロース、イースターバニー(イースターエッグを持ってくるうさぎ)、歯の妖精、頭の良いブロンド、そして、おばかさんブロンドが通りを歩いていました。すると、道に100ドルが落ちています。
さて、誰が拾うでしょうか?

もう一つ
Q2.A blond and a brunette jump off the Empire State Building. It takes the blonde 3 minutes longer to hit the ground than it does or the brunette. Why?

問2.ブロンドとブルネット(茶髪)がエンパイアステートビルディングから飛び降りました。
地面に落ちるのにブロンドは、ブルネットより3分長くかかりました。
どうしてでしょう?

















A1.Nobody. The first four don't exist and the dumb blonde thought it was a gum wrapper.

答1.だれも拾わない。
最初の4つは実在しない。おばかさんブロンドは、100ドルをガムの包み紙と勘違いするから。

A2.She had to stop to ask for directions.

答2.ブロンドは、どっちに行けばいいか聞くために止まらないといけないから。

という、有名なジョークがありますが、先日アメリカのトップガンの舞台になった基地に軍関係者を騙るブロンドが現れ、5ヶ月もその基地で暮らしいたそうです。(The SUN ニュース)
そのブロンドは他の基地への転属願いまで出していたそうです。

染めてないことを確認すれば良かったのに :)

24 04 2004 | Permalink | Comments (0) | TrackBack(0) | Top

Great Blonde Kidnap

少々時代遅れですが、人質解放良かったですね。

いろいろ議論もありますが、まずはジョークでも読んで心を落ち着けてから状況を考えてみませんか?

という訳で、誘拐に関するジョーク(ブロンドジョーク)。
6クスクスくらい(10クスクス満点)

A Blonde was down on her luck. In order to raise some money, she decided to kidnap a kid and hold him for ransom.

一人のブロンドが自分の運のなさを嘆いていました。そして、お金を得るために、子どもを誘拐して身代金を要求することにしました。


She went to the playground, grabbed a kid, took him behind a tree, and told him, "I've kidnapped you."

そのブロンドは遊び場にいって、一人の子どもを捕まえ、木の後ろに連れていって言いました、
「あなたを誘拐したからね。」


She then wrote a note saying, "I've kidnapped your kid. Tomorrow morning, put $10,000 in a paper bag and put it under the pecan tree
next to the slide on the north side of the playground. Signed, A Blonde."

そして、彼女は次のようなメモを書きました、
「あなたの子どもを誘拐した。明日の朝、1万ドルを紙袋に入れて、遊び場の北側にあるすべり台の横のピカンの木の下に置いておけ。 署名:あるブロンド」


The Blonde then pinned the note to the kid's shirt and sent him home to show it to his parents.

そして、このメモを子どものシャツに貼り付けて、親に見せるように言って、子どもを家に送りました


The next morning the blonde checked, and sure enough, a paper bag was sitting beneath the pecan tree.
The Blonde opened the bag and found the $10,000 with a note that said,

次の朝、そのブロンドがチェックすると、なんと、木の下に紙袋があるではありませんか。彼女が、その紙袋を開くと1万ドルと一緒にメモが入っていました。そのメモには、 . . .












"How could you do this to a fellow Blonde?"

「どうして、同じブロンド仲間にこんなことするのよ!」
とありました。


出展:Comedy-Zone.net

さて、一笑いしたあとにちょっとだけ、私の考えを。

先日、私は初めてイスラム圏(エジプト)に行きました。その時感じたのは、イスラム教っていうのは、日本人が仏教や神道に持っている宗教のイメージとは、かけ離れているという感じでした。

基本的に日本人は、宗教意識が弱く、お盆(仏教)もクリスマス(キリスト教)も初詣(神道)も抵抗無くやってしまう。大体、神道なんか808人も神様がいることになっているから、別に一人二人増えたって大差無いのかも知れない。しかし、イスラム教の教義では、アラー以外の他の神を信じてはいけないことになっているので、こんなことは絶対できない。

だから、戦後の日本は、あんまり違和感なく占領政策に従ってこれたんだと思います。逆に、今アメリカがイラクに同じことをやろうとしても、上記の理由で誰もキリスト教徒の言うことなんか聞くはずがありません。(イギリスのリチャード獅子心王を初めとしてキリスト教徒が十字軍でイスラム教徒と戦争した歴史もあるので)

そういう意味で、日本は、宗教的に中立的なところをアピールしていけば、もっとうまく行きそうな気がします。

そして、イスラム教は経済的に貧しい者が、豊かな者から施しを受ける権利を保証しているので、占領軍に遠慮なく要求を言ってきてます。しかし、それを厚かましいと思ってはいけません。そう思った時点で、自分の価値観を相手に押し付けようとしていることになるからです。イラクの人にとって、それは当たり前の行為なのです。

結局言いたいことは、イラクの話をする上で、イスラム教の知識は不可欠だということで、日本の、またはキリスト教的常識で考えてはいけないということです。一番アメリカよりのエジプトにちょっと行っただけで、いろいろ感じたことがあったので、もっとイスラムのことを勉強すれば、いい方法が分かるようになると思います。最近、トルコカタールでブログをやっている人がいるので、そういう人から、イスラム教的考え方を発信して頂けたらいいなと思ってます。

19 04 2004 | Permalink | Comments (2) | TrackBack(0) | Top

Blonde Telegram

またもや、ブロンドジョーク
しかし、今回は少し高度なジョーク。

すぐに分ったあなたは、TOEIC900(TOEFL CBT260)位とれる英語力!

Two sisters, one blonde and one brunette, inherit the family ranch. Unfortunately, after just a few years, they are in financial trouble. In order to keep the bank from repossessing the ranch, they need to purchase a bull so that they can breed their own stock. The brunette balances their checkbook, then takes their last $600 dollars out west to another ranch where a man has a prize bull for sale.

ブロンドとブルネットの二人姉妹が、家族の農場を相続しました。
不幸にも、数年後、金銭的トラブルに巻き込まれました。
農場を銀行の差し押さえから守るために、自分たちで家畜を産み育てられる様に、牛を買う必要がありました。
ブルネットは、小切手帳を清算し、最後の600ドルを持って、賞をとった牛を飼っている男の住む西部へ向かいました。


Upon leaving, she tells her sister,
"When I get there, if I decide to buy the bull, I'll contact you to drive out after me and haul it home."

出発に際して、ブルネットはブロンドに言いました、
「向こうに着いて、牛を買うことにしたら、連絡するから、車に乗って来てちょうだい。それで、牛を連れて帰りましょう。」


The brunette arrives at the man's ranch, inspects the bull, and decides she does want to buy it. The man tells her that he can sell it for $599, no less.

ブルネットは男の農場に着き、その牛をじっくりと調べ、買いたいと思いました。
男は、’599ドルで売る。びた一文まけない’と言いました。


After paying him, she drives to the nearest town to send her sister a telegram to tell her the news. She walks into the telegraph office, and says,
"I want to send a telegram to my sister telling her that I've bought a bull for our ranch. I need her to hitch the trailer to our pickup truck and drive out here so we can haul it home."

男にお金を払った後、ブルネットは近くの町まで行き、妹に電報でその知らせを送ろうとしました。
彼女は、電報事務所に歩いて入り、言いました、
「妹に、次のように電報を送りたいんですけで、
’農場用に牛を買った。私たちのピックアップトラックの牽引車を借りてここに来て。そうすれば牛をつれて帰れるわ。’と。」


The telegraph operator explains that he'll be glad to help her, then adds, "It's just 99 cents a word."
Well, after paying for the bull, the brunette only has $1 left. She realizes that she'll only be able to send her sister one word. After thinking for a few minutes, she nods, and says, "I want you to send her the word, 'comfortable.'"

電報の交換手は、’喜んで’と言ったあと付け加えました、
「一つの単語につき、たったの99セントです。」
しかし、牛の代金を払った後だったのでブルネットは1ドル(100セント)しか持っていませんでした。
彼女は、一語しか送れないことに気付きました。
数分考えた後、頷いて言いました、
「'comfortable'(意味:快適な 発音:カンファタブル)という単語を妹に送って貰いたいんですけど。」


The telegraph operator shakes his head. "How is she ever going to know that you want her to hitch the trailer to your pickup truck and drive out here to haul that bull back to your ranch if you send her the word, 'comfortable'?"

交換手は頭を振って言いました、
「どうやって、妹さんは'comfortable'だけで、
’私たちのピックアップトラックの牽引車を借りてここに来て。そうすれば牛をつれて帰れるわ。’が分るんだい?」


The brunette explains, "My sister's blonde, she'll read it very slow."

ブルネットは説明しました。
「私の妹はブロンドなの。だから、それをゆっくり読むのよ。」

分らないあなたは、普通です。
分ったあなたは、英語圏在住1年以上程度の英語力です。

タネは、以下
 
 










ゆっくり読むと、以下のように聞こえます

comfortable カンファタブル

        ↓

com for table  カム フォー タブル

        ↓

come for troble カム フォー トラブル (困ってるから来て)


※追記:eizoさんのご指摘により、もーっとゆっくり読むと、

come  for  ta  ble カム フォー タ ブル

        ↓

come for the bull カム フォー  ブル (牛のために来て)

となります。こっちの方が正しいでしょう。
すこし、ブロンドさんのことを甘く見てました。

出典:Comedy-Zone.net

19 04 2004 | Permalink | Comments (5) | TrackBack(0) | Top

Blondes and Chickens

またまたブロンドジョーク

Two blondes had just came back from shopping.

二人のブロンドがちょうど買物から帰ってきました。


The first blond asked: "What did you buy?"

一人めのブロンドが尋ねました、
「何買ったの?」


Second blond replyed: "Chickens"

もう一人のブロンドが答えました、
「チキンよ」


The first blond says: "If I can gues how many you bought can I have one?"

ブロンド1:「何匹買ったか当てられたら、一匹くれる?」


Second Blond: "OK. But, tell you what, you can have both if you guess right"

ブロンド2:「いいわよ。じゃあ、当てられたら両方あげるわよ」

So the first blond guesses: "Have you got three?"

ブロンド1:「うーん、3匹かしら?」

周りの人:「. . .」

出典:Funny.co.uk

13 04 2004 | Permalink | Comments (0) | TrackBack(0) | Top

Blond TV

せっかくカテゴリーを作ったので、

A blond walks into a shop says to the shop keeper "can i buy that TV please?" The shop keeper says ''no i don't serve blonds."

一人のブロンドの女性が店に入り、店主に言いました、
「あのTVいただけますか?」

店主は言いました、
「駄目です、ブロンドには売りません。」


So she goes home and dies her hair brown. She goes back to the shop and says
"can i buy that TV now."
The shop keeper says
''No i don't serve blonds.''
She says
''how do you know im blond?''
The shop keeper says
''Because

そういう訳で、そのブロンドの女性は家に帰って、茶色に髪を染めました。
もう一度その店にやって来て言いました、
「今、あのTVいただけますか?」

店主:「駄目です。ブロンドには売りません。」

ブロンドの女性:「どうして、私がブロンドだと分かったの?」

店主:「それは、. . .

that's not a TV, that's a microwave."

あれはTVじゃなくて、電子レンジだからだよ。

出典:Funny.co.uk

11 04 2004 | Permalink | Comments (0) | TrackBack(0) | Top

Save Electricity

皆さんお待ちかねのブロンドジョークです。
一番楽しんでいるのは私ですが。

勢いに乗ってカテゴリーを作ってしまいました。

A blonde called in a repairman to fix her electric clock.
He examined it and told her,
"There's nothing wrong with the clock. You didn't have it plugged in Blondie."

ブロンドの女性が、電気式の時計を直してもらうために修理屋さんを呼びました。
修理屋さんは、時計を調べて言いました、
「どこもおかしいところはありません。コンセントに差し込んでなかったですよ、ブロンドさん


She replied, "I don't want to waste electricity,

ブロンドの女性が答えました、


"I don't want to waste electricity,

. . . so I only plug it in when I want to know what time it is."

「私、電気を無駄にしたくなかったの、

だから、時間を知りたいときだけコンセントに差し込んでいたの」

決して、ブロンドの女性がみんな、こんな感じとは思ってません。
実際、凄く美人のブロンド女性がケンブリッジで博士号を取得したのを見たことあります。
染めてただけかもしれませんが. . .

出典:A-Grin-A-Day. Com

10 04 2004 | Permalink | Comments (1) | TrackBack(1) | Top

Blonde Dyes Her Hair Brown

皆さんお待ちかねのブロンドジョークです。



Once upon a time, a blonde became so sick of hearing blonde jokes that she had her hair cut and dyed brown. A few days later, as she was driving around the countryside, she stopped her car to let a flock of sheep pass.
Admiring the cute woolly creatures, she said to the shepherd, "If I can guess how many sheep you have, can I take one?"

昔、あるブロンドが、ほとほとブロンドジョークを聞くのが嫌になって遂に髪を茶色に染めました。
数日後、そのブロンドが田舎道をドライブしているとき、羊の群れが通るまで止まっていました。
可愛いらしいウールの羊が気に入ったので、羊飼いに言いました、
「もし、私が羊の数を言い当てられたら、一匹くれる?」


The shepherd, always the gentleman replied, "Of course."

羊飼いは、いつも紳士なので、喜んでOKしました、
「もちろん」


The blonde thought for a moment and for no discernible reason said, "352."

ブロンドの女性は、ちょっと考えて、とりあえず言いました、
352匹!


This being the correct number, the shepherd was, understandably, totally amazed and exclaimed,
"You're right! O.K., I'll keep to my end of the deal. Take your pick of my flock."

これが当たっていたので、羊飼いは,当然のことながら、全く驚いて、叫びました、
当たり! じゃ、約束守るよ。群から好きなのを選んでいいよ。」


The blonde carefully considered the entire flock and finally picked one that was by far cuter and more playful than any of the others.

ブロンドの女性は、群れ全体を注意深く見て、最後に他よりも素晴らしく可愛くて、元気の良いのを選びました。


When she was done, the shepherd turned to her and said, "O.K., now I have a proposition for you.

彼女が選び終ったところで、羊飼いが彼女に向かって言いました、
「じゃ、今度は僕から提案がある。

If I can guess your true hair color, can I have my dog back?"

もし、君の本当の髪の色を当てられたら、僕の犬返してくれる?

出典:Funny.co.uk

01 04 2004 | Permalink | Comments (0) | TrackBack(0) | Top

A Joke 3

ブロンドジョークをもう一つ
ある日ブロンドの女性が美容院に行きました。
理容士が髪を切っていると、何かのケーブルを切ってしまいました。
それは、ブロンドの女性が聞いていたヘッドフォンステレオのケーブルでした。
ブロンドの女性は眠っているらしく気付きません。
後で謝ろうと理容士は散髪を続けました。
散髪が終った後でシャンプーをするために起こそうとすると、ブロンドの女性は死んでいました。
理容士は何が起こったか分からず、とりあえずブロンドの女性が何を聞いていたか気になり、ヘッドフォンステレオの中のテープを聞いてみました。
すると

Breathe, breathe...(息をしろ、息をしろ...)

と繰返しなっていました。
From my colleague Mathew.

16 12 2003 | Permalink | Comments (0) | TrackBack(0) | Top

A Joke

今日は書くことがないので、ジョークでも。 最近、キューテイーブロンドという映画(原題はLegally Blonde)が流行っているようなので、ブロンドジョークを一つ。
あるところにブロンドの妻をもつ男がいました。
男が会社で仕事中、妻から電話が掛かってきました。

ブロンド妻「ハニー、どうしてもできないパズルがあるの。
角のピースも分からないの。」

男「いったいどんなパズルなんだい?」

ブロンド妻「ニワトリの絵のはずなんだけど」

男「OK、今忙しいから家に返ってから手伝ってあげるよ」
と言って電話を切りました。

男が家に帰った時、妻を見て一言
「さあ、もうコーンフレークは片付けてくれ...」
出典: http://www.aardvarkarchie.com/index.htm

11 12 2003 | Permalink | Comments (1) | TrackBack(0) | Top

 

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